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エアアジア・ジャパン LCC識者の評判レビューと格安航空券予約

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エアアジア・ジャパンの基本情報

エアアジア・ジャパンの座席間隔・手数料・支払い方法をまとめました。LCC(格安航空会社)ゆえ有料となる運賃以外の手数料や機内サービスをチェック!

座席間隔
約71cm
座席指定の手数料
300円〜
受託手荷物手数料
799円〜
ネット予約手数料
無料
支払い手数料
200円〜
変更手数料
3,990円〜

その他の手数料

空港での予約手数料
無料
スポーツ用品受託
4,200円〜

機内サービス

軽食
200円〜
飲料
150円〜
機内食
500円〜
毛布
1,000円

決済・マイル・公式サイト

決済方法
カード・コンビニ・振込
マイル
独自ポイント
公式サイト
日本語サイト

エアアジア・ジャパン(AirAsia)と他の国内LCC(格安航空会社)の予約情報を比べてみよう!

ジェットスター・ジャパンの比較・評判 ピーチ(peach)の比較・評判

エアアジア・ジャパンの路線・運賃情報

エアアジア・ジャパンの路線・通常運賃と便数の一覧。大手航空会社の格安航空券と価格比較してみよう!

成田 ⇔ 新千歳

1日3往復

通常運賃
(片道)4,680円〜22,980円
他社航空券(片道当り)
3,950円〜(4月)

成田 ⇔ 福岡

1日2往復

通常運賃
(片道)5,080円〜22,980円
他社航空券(片道当り)
5,480円〜(4月)

成田 ⇔ 那覇

1日1往復

通常運賃
(片道)5,580円〜25,880円
他社航空券(片道当り)
6,040円〜(5月)

中部 ⇔ 新千歳

1日1往復

通常運賃
(片道)5,080円〜22,380円
他社航空券(片道当り)
5,500円〜(4月)

中部 ⇔ 福岡

1日1往復

通常運賃
(片道)4,180円〜17,980円
他社航空券(片道当り)
5,750円〜(4月)

成田 ⇔ ソウル

1日1往復

通常運賃
(片道)6,840円〜20,940円燃油サーチャージ込み
他社航空券(片道当り)
4,250円〜(5月)

成田 ⇔ 釜山

1日1往復

通常運賃
(片道)7,840円〜11,440円燃油サーチャージ込み
他社航空券(片道当り)
8,250円〜(5月)

成田 ⇔ 台北

1日1往復

通常運賃
(片道)8,580円〜38,880円燃油サーチャージ込み
他社航空券(片道当り)
9,000円〜(4月)

エアアジア・ジャパン(AirAsia)と他の国内LCC(格安航空会社)の路線・運賃を比べてみよう!

ジェットスター・ジャパンの評判 ピーチ(peach)の比較・評判

エアアジア・ジャパン利用者の評判・感想

エアアジア・ジャパン利用者の評判チャート。利用者の感想とLCC3社の比較チャートを見てみよう!

31歳・男性

飲食物を機内で飲み食いできないのが残念。

45歳・男性

体格の良い私には近距離の搭乗しか無理。

52歳・女性

搭乗時の誘導があまりスムーズではない。

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エアアジア・ジャパン(AirAsia)の評判と他の国内LCC(格安航空会社)の評判を比べてみよう!

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エアアジア・ジャパンに対する識者の評判

航空業界に詳しい識者の方々に、エアアジア・ジャパンについてのコメントと、各項目5点満点で採点をしていただきました。総評は各項目の合計点(25点満点)です。

  • 予約のスムーズさ
  • スタッフの対応
  • シートの快適さ
  • 機内サービスの充実
  • 運賃のお得感
  • 総評
鳥海 高太朗

鳥海 高太朗

航空・旅行アナリスト

2

以前はわかりづらいホームページであったが、11月のリニューアルによって少し改善された。
リニューアル後も便を選択するまではわかりやすいが、その後、搭乗者の情報を入力する際のパスポート情報の入力項目があり、パスポート番号がないと予約できないと勘違いする人もいるなど(国内線の場合は入力不要)、わかりにくい部分がある。
更に荷物のオプションや座席指定、旅行保険などについても最初の状態ではオプション追加になっており、不要なオプションを取り除かないと思わぬ出費になってしまう場合も。

後藤 卓也

後藤 卓也

格安旅行情報サイト「Traicy」管理人

2

トップページから予約完了画面まで7ページ。
日本語があやしいところや、座席指定や保険が最初から選択されているところは改善すべき。
他の2社が対応しているコンビニ決済や銀行振込は、若年層やカードを持たない人には便利な機能だが、エアアジアでは利用できないのが残念。
しかし、購入直後からウェブチェックインが利用出来るのは、他社にはない機能で地味に便利。
後からオプションなどを追加した場合は、搭乗券の再発行が必要な点に注意。忘れてしまうと、機内サービスが受けられなくなることも。

坪田 敦史

坪田 敦史

航空ジャーナリスト

2

Webのシステムが国際共通化しているのは分かるが、国内だけ利用する乗客には、日本の都市がどこに載っているのか、探すのが面倒。国内LCCとして見れば、不要な情報が多い。
「プロモーション運賃」と「レギュラー運賃」に分かれて運賃表示されるが、条件的に何が違うのか、見てすぐに分からない。
「デフォルト」「ゴーインシュア・トラベル・プロテクション」などのカタカナ語は、意味が分からない人も多いと思うので、ちゃんとした日本語で書くべき。
「快適キット=1,000円」のチェックボックスがあるが、どんなキットなのかも書かれてない。

鳥海 高太朗

鳥海 高太朗

航空・旅行アナリスト

5

エアアジアの客室乗務員は、髪も好きな色で、自由なヘアスタイルを見ると、海外の航空会社を利用していると錯覚することもある。
だが全てが自由であるのではなく、時間へのこだわりは3社の中で最も高く、チェックイン締め切り時間は厳密に守っている。
いつもは満面の笑顔が特徴であるスタッフも、チェックイン時刻を過ぎて空港に到着した利用者に対しては「NO」をしっかり伝えるなどメリハリを感じる。
機内では客室乗務員のサービス精神の高さを感じることができ、楽しんで旅をして欲しいという部分を感じることができる。

後藤 卓也

後藤 卓也

格安旅行情報サイト「Traicy」管理人

4

ANAの係員もおり、地上スタッフの対応は手馴れている印象。
客室乗務員も、頭上の棚へ荷物の収納を積極的に手伝うなど、定時出発のための努力を行っている。
機内食を提供するまでの待ち時間の案内なども、正確かつ適切だった。
ゴミの回収頻度が高いのは嬉しいポイント。
自動チェックイン機付近の係員の数が一時期より少なくなっているのが残念。

坪田 敦史

坪田 敦史

航空ジャーナリスト

3

空港で搭乗予定時刻が遅れているのに全然アナウンスがなかった。
また、清掃終了次第すぐに搭乗させるため、「BOARDING SOON」の案内表示にも関わらず乗客のゲート通過を開始させ、飛行機のドアの前まで並ばせるという手法を取っていた。遅延を取り戻すためと思うが、荷物を持って立って待つのは疲れる。
接客対応で問題に思うところは別になかったが、東南アジア風の派手さと色気は、日本人には逆にチープに感じることもあるので、好みは分かれるだろう。他のLCCが落ち着いた感じの色合いを演出しているので、なおさらである。

鳥海 高太朗

鳥海 高太朗

航空・旅行アナリスト

3

黒の本革シートを採用しており、座り心地は悪くない。
シートピッチは高速バスの4列シートに近い狭さで、隣の席に人がいるかいないかで快適性は大きく異なる。
他のLCCに比べて、追加料金が1,200円必要な「ホットシート」の設定座席数が多く、最前方5列及び機体中央の非常口前の2列の合計7列(42席)が対象となる。
ただ、ここを指定する人は少なく、満席便でなければ3席を一人で独占できるケースも多く、独占できれば足も伸ばせ、横になることも可能となることから、1,200円を払う価値はあるだろう。

後藤 卓也

後藤 卓也

格安旅行情報サイト「Traicy」管理人

3

シートの座り心地は快適。
下にあるシートポケットは、小物収納には楽だが、足元が狭くなってしまうのが難点。
シートポケットにある機内誌は厚めで場所を取る割に、英語で書かれているのでちょっと残念。
読んでいる人もほとんどいないようなので搭載しなければ体感的には少し広く感じると思うのだが。

坪田 敦史

坪田 敦史

航空ジャーナリスト

3

従来のシートと同様に、折り畳みテーブルの下に私物を何でも挟み込めるポケットは、やはり使い勝手がいい。
足下スペースが広い「ホットシート」には赤いヘッドカバーが付けられているが、機内の景観を損なっている気がする。色の使いすぎは、かえってセンスがなく、せっかく黒い革張りシートのシックな印象が台無しだ。CAの制服も赤いので、コントラストが激しい。
シートの「狭さ」はLCC標準なので、我慢して乗ればそれでよい。

鳥海 高太朗

鳥海 高太朗

航空・旅行アナリスト

4

国内LCCの中で唯一、機内食の事前予約が可能であり、事前に予約をしておくと、割引で販売できる点は評価できる(一部は事前予約のみのメニューもあり)。
事前予約メニューであるカッペリーニは特に美味しい。
ただ全般的にフード系は高い印象ではあり、短時間のフライトでは購入するかどうか躊躇してしまう場合も。
3社の中で、機内販売商品が充実しており、トートバックやキーホルダーなどの人気商品も生まれている。

後藤 卓也

後藤 卓也

格安旅行情報サイト「Traicy」管理人

3

財布を出して待っていても、客室乗務員が気づかないということが2回ほどあり、折角の販売機会を逃している印象。
また、成田発の始発便でも、一部の機内食を切らしていることがあったので、販売機会を逃すと同時に、顧客の満足度を下げていると思う。
紅茶を頼むと、紙コップを2重にした上で、使用後のティーバッグを取り出す空カップをつけてくれた。
機内での機内食の選択肢は少なく、カードの利用はできない。
成田空港の売店「AirAsiaCafe」以外で購入した場合以外は、機内で飲食できないのも、他社に比べて厳しい。

坪田 敦史

坪田 敦史

航空ジャーナリスト

3

「搭乗者の中でお誕生日を迎えられる方がいます」と実名でアナウンスあり。海外のノリならサプライズで面白いと思うが、日本人は反応に戸惑うだろう。
持ち込み飲食物を一切禁止としているのは、厳しい。閉鎖された空間で、販売物に好みの飲み物がない場合はどうすればいいのか。
機内で提供される弁当などもあるが、事前予約でないと購入できない商品が多く、空腹の場合は困る。もう少し乗客の気持ちを考えたサービスであってほしい。
個人的にはミールのメニューは、特に魅力的ではなかった。

鳥海 高太朗

鳥海 高太朗

航空・旅行アナリスト

4

6時台に出発する便の割安感が目立つ。
直前でも4,000円〜6,000円で購入できる便が多く、高速バス感覚で気軽に旅に出かけることができる。
全般的に午前11時台は早朝便に比べると少し割高となる。繁忙期でも、空席さえあれば成田〜札幌で最高値でも18,880円で購入できる点は評価できる。
キャンペーン運賃発売時には、国内線では2,000円〜4,000円程度で販売されている。
時々、本来なら高騰しやすい間際の便が時々セールとして売り出される点は利用者としてはありがたい。

後藤 卓也

後藤 卓也

格安旅行情報サイト「Traicy」管理人

4

頻繁にセールを行っており、うまいタイミングで購入できれば、かなりお得。
特に、就航記念セールなどは数百円台〜ということがあり、他社を圧倒する安さ。
発売開始が深夜になることが多く、大きなセールの場合は予告期間を長く取ることから、慣れれば比較的ゲットしやすい。
連休などは除外されることが多いのが残念。

坪田 敦史

坪田 敦史

航空ジャーナリスト

3

自分は比較的、直前に旅程を決めて搭乗する方なので、座席数限定のセールなどは、あまり興味がない。
無作為に日程と行程を選んでみると、閑散期や不便な時間帯の便は「安い」に決まっている。しかし、肝心の便では、思ったほど安くなく、その差が大きい。これでは、お得な感じはしない。
また極端に安い運賃広告を見せられても、売り切れて既に存在しないのでは意味がない。連休は安い値段の席がほとんど残ってない状態だ。
繁忙期にも安い席数をもう少し増やして、評判を良くしてほしい。国内線カウンターでのチェックイン手数料を廃止した点は、当たり前ではあるが評価したい。

鳥海 高太朗

鳥海 高太朗

航空・旅行アナリスト

18

これまでの日本の航空会社概念を変える客室乗務員のスタイルなど、新しい風を吹き込んだLCCではあるが、自動チェックイン機での搭乗手続きの締め切りは1時間前、カウンターチェックインでも45分前になり、それ以後は一切受け付けないなど、LCC初心者にとって最初は戸惑うことも。
ただ慣れてくれば、事前にWEBチェックインで搭乗券を印刷することでスムーズに利用でき、いつでも気軽に使える普段使いの航空会社になってくるだろう。

後藤 卓也

後藤 卓也

格安旅行情報サイト「Traicy」管理人

16

セールの頻度は高いが、予約画面の使いづらさは、慣れていないとミスを誘うのでオススメしない。
チェックインの締切り時間や、カウンターチェックイン有料、持込み物の飲食不可の割に機内購入の選択肢が少ない点や、手荷物持込みが7キロまでという点など、他社と比べると厳しい部分がある一方で、ウェブチェックインをしておけばギリギリに搭乗口にいても間に合うという利点もある。
LCC慣れしている人向けといった感じ。

坪田 敦史

坪田 敦史

航空ジャーナリスト

14

手荷物がある場合、Webチェックインをしていても45分前までに空港で受付しなければいけない。かなり余裕を持った行動が必要だ。
ただしWebチェックインをしていても、紙の搭乗券(プリントアウトしたもの)を持ち、それに「確認印」を押印しないと保安検査場を通過できない点は、他のLCCと要領が異なる。
今後、搭乗までのプロセスにおいても手間を省く必要がある。また各種案内ももう少し分かりやすくして欲しい。

エアアジア・ジャパン(AirAsia)と他の国内LCC(格安航空会社)の識者の評判を比べてみよう!

ジェットスター・ジャパンの比較・評判 ピーチ(peach)の比較・評判

※運賃や基本情報は2013年10月22日現在、トラベル・ジェーピー調べのものです。
※他社航空券は2017年4月24日2時現在の価格です。Travel.jpに掲載されている国内往復航空券ご購入時の半額(片道相当)を記載しています。
※売切れの場合もありますのでご了承下さい。
※各運賃はエコノミークラス相当の参考価格です。料金や機内環境・サービス等は日時・為替レート・機材によって異なります。
※運賃・料金やサービスの詳細は航空各社、又は旅行会社に必ずお問合せ下さい。

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エアアジア・ジャパンの口コミ・評判

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