写真:Sige panda
地図を見る「すみっコぐらし号」は、電車の車体がすみっコたちでラッピングされた電車。通常運賃で乗ることができ、ヘッドマークや車体側面に、それぞれの名所などをたずねる、すみっコが描かれています。阪急神戸線、宝塚線、京都線で、一部イラストやヘッドマークのデザインが異なります。
電車の情報は、関連MEMOから確認してくださいね。
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地図を見る阪急電鉄とすみっコぐらしのコラボグッズは、全部で28種類。すべて描き下ろしイラストを使用しています。
販売場所はアズナス、カラーフィールド、阪急電車の駅ナカ・駅チカ店舗など。このほか、阪急電車グッズの公式オンラインショップや、サンエックス公式オンラインショップでも販売されます。
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地図を見る阪急コラボ、新キャラクターの「くり駅長」も登場!
それでは、気になるグッズを、ちょっとご紹介しますね。
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地図を見るまずはコレ、思わずほしくなる!「あつめてぬいぐるみ」(各1,500円)。大人の片手くらいの大きさ。しろくま、ぺんぎん?、とんかつ、ねこ、とかげの5種類です。みんな阪急の駅員さんの制服を着て、なんだか凛々しい!
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地図を見る手にはそれぞれ、ダイヤや時計など、電車に関するアイテムを持っているんですよ。
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地図を見るとんかつが持っている、切符の335は、すみっこの語呂合わせからきています。細かい所まで楽しめるぬいぐるみです。
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地図を見る「ぶらさげぬいぐるみ」(各1,000円、くり駅長800円)は、先に登場した「あつめてぬいぐるみ」よりは、ちょっと小ぶり。
しろくま、ぺんぎん?、とんかつ、ねこ、とかげ、くり駅長の6種類がラインアップ。キーチェーンがついているので、カバンなどにつけて一緒にお出かけできそうですね。
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地図を見る「ぶらさげぬいぐるみ」をインして飾れる「てのりぬいぐるみ(阪急電車)」(1,000円)も。「ぶらさげぬいぐるみ」がギュギュっと2個はいるくらいの大きさ。そのまま飾るほか、電車らしく連結して遊ぶこともできるんですよ。
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地図を見るさらに、「おでかけすみっコ」(1,400円)があれば、「ぶらさげぬいぐるみ」を阪急電車に乗せておでかけも。上部がチャックのポーチタイプで、クリアな窓の部分から、すみっコの顔が見えます。
モコモコの手ざわりで、小物を入れるポーチとしてもかわいいですね。左下には、小さなくり駅長もいますよ。
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地図を見るいつも使うメモやペンもすみっコに。「パタパタメモ」(2種 各350円)は、4種類の柄のメモが、パタパタと折りたたみのブックタイプになっています。小さくたたんで持ち歩けるので、ちょっとカバンに忍ばせるのに便利。
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地図を見る「ぴょこぴょこペン」(各700円)は、ペンを阪急のボディに見立てたデザイン。頭の部分のすみっコは、しろくま、ぺんぎん?、とんかつ、ねこ、とかげ、えびふらいのしっぽの6種類あります。
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地図を見るくり駅長としろくまの刺繍のワンポイントがステキな「ミニタオル」(650円)はシックなマルーンカラーとブルーの色あい。手ざわりの良いミニタオルは、プレゼントにも良さそうですね。
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地図を見る阪急に乗ったすみっコたちと、いつも一緒にいられる「アクリルキーホルダー」(各600円)は2種類。こちらは正面バージョン。上には、くり駅長がいますね。
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地図を見るこちらは横から見たバージョン。屋根の上のパンタグラフや足下の車輪も、キチンと表現されています。
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地図を見る電車にのる際に便利な「コインケース付パスケース」(1,600円)も。こちらは、パスケースとコインケースが一体に。コインケースには、切符や鍵などを入れることもできます。
グッズの販売開始は10月7日(水)からですが、9月17日(木)からはスタンプラリーも開催。グッズの販売場所はアズナス、カラーフィールドなどの阪急駅ナカ・駅チカ店舗。スタンプラリーの合間に立ち寄るのにも、ちょうどいい場所です。
さらに、数量限定で、すみっコぐらしデザインの阪急全線1日乗車券も販売。すみっコファンにはうれしいコラボになりそうですね。
※記事内の価格はすべて税別です。
2020年9月現在の情報です。最新の情報は公式サイトなどでご確認ください。
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