地元で愛される甘食が主役!小田原の人気カフェに駅舎スイーツが誕生

地元で愛される甘食が主役!小田原の人気カフェに駅舎スイーツが誕生

更新日:2025/12/08 08:56

トラベルjp NEWSのプロフィール写真 トラベルjp NEWS
神奈川県小田原市の「大雄山線駅舎カフェ1の1」に、「守谷製パン」の甘食を使った新スイーツシリーズ「駅舎スイーツ」5種が新登場!地元・小田原で愛されている名物が、現代のスイーツにアレンジされました。

懐かしの甘食がオリジナルスイーツに変身!

懐かしの甘食がオリジナルスイーツに変身!

提供元:大雄山線駅舎カフェ1の1

https://www.ekisyacafe.com/

守谷製パンは地元小田原で人気のパン屋さん。甘食はビスケットとスポンジケーキの中間のような食感と、素朴な甘さが特徴です。

「甘食ソフト」は、甘食を器に見立てた新感覚スイーツ。白、黒、キャラメルの3フレーバーを展開しています。写真の黒いソフトクリームは竹炭入り。コクのある風味を楽しめます。

懐かしの甘食がオリジナルスイーツに変身!

提供元:大雄山線駅舎カフェ1の1

https://www.ekisyacafe.com/

「甘食サンド」はアンコバターといちごホイップの2種。アンコバターには小田原の老舗「種秀」特製の粒あんを使用しています。雑味の少ない風味豊かな粒あんとバターの塩味、さらに甘食の優しい甘みがベストマッチ!

軽やかなホイップクリームと断面に並ぶ苺が華やかないちごホイップは、満足感だけでなくSNS映えも期待できます。お得な2種セットも販売中。

懐かしの甘食がオリジナルスイーツに変身!

提供元:大雄山線駅舎カフェ1の1

https://www.ekisyacafe.com/

守谷製パンの食パンと種秀の餡子を使った「あんこホイップバタートースト」にも注目。仕上げの足柄茶シロップで味変も楽しめます。

「大雄山線駅舎カフェ1の1」はフードやドリンクメニューも充実。テイクアウト専用の駅舎プリンセットはおみやげにぴったりです。歴史ある建物のほとんどをそのまま残した、レトロモダンな内装も魅力。小田原駅を訪れた際は、ぜひ立ち寄ってみてくださいね。

大雄山線駅舎カフェ1の1の基本情報

■住所
神奈川県小田原市栄町1丁目1-1
■営業時間
11:00〜17:00(LO 16:00)
■定休日
不定休
■アクセス
小田原駅東口より徒歩1分
■商品情報(税込価格)
甘食ソフト 各748円
アンコバター 甘食サンド 748円
いちごホイップ 甘食サンド 715円
甘食サンド2種セット 1,320円
あんこホイップバタートースト 858円

2025年12月の情報です。最新の情報は公式サイトにてご確認ください。

掲載内容は執筆時点のものです。

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