エアアジアでお得に中央アジア・中東へ行こう! 新規就航でさらに身近に

エアアジアでお得に中央アジア・中東へ行こう! 新規就航でさらに身近に

更新日:2025/10/23 09:52

トラベルjp 編集部のプロフィール写真 トラベルjp 編集部
エアアジアが、イスタンブール(トルコ)、リヤド(サウジアラビア)、アルマトイ(カザフスタン)への新規路線を就航!日本から東南アジアを乗り継いで、中央アジア・中東にアクセスしやすくなりました。

本記事ではフライトスケジュールをくわしくご紹介します。次の休日はエアアジアで、まだ知らない国を発見する旅へ出かけませんか?(PR)

エアアジアが中央アジア・中東への新規路線を拡大中!

エアアジアが中央アジア・中東への新規路線を拡大中!

提供元:エアアジア

https://www.airasia.com/ja/jp

エアアジアはASEAN最大級のネットワークを持つLCC。日本からはエアアジア X、タイ・エアアジアなど5つのグループ会社が就航しています。

エアアジアは中央アジアや中東への新規路線も次々と拡大しており、以下の路線を新規就航します。

■2025年11月14日
クアラルンプール-イスタンブール
■2025年12月2日
バンコク-リヤド
■2025年12月1日
バンコク-アルマトイ


これまで遠いと感じていた中央アジアや中東へも、エアアジアの「FLY THRU」を利用すればスムーズにアクセスできます。「FLY THRU」とは、2つの異なるフライトを乗り継いで目的地へ向かう際に、乗り継ぎ地での入国審査や受託手荷物の受け取り・再預けが不要となる、エアアジアの乗り継ぎサービスです。

慣れない海外でのトランジットも、これなら安心ですね!

エアアジアでトルコ最大の都市「イスタンブール」へ

エアアジアでトルコ最大の都市「イスタンブール」へ

提供元:エアアジア

https://www.airasia.com/ja/jp

アジアとヨーロッパの文化が交わるトルコは、世界中の旅行者に人気の目的地です。

トルコ最大の都市・イスタンブールには、世界で最も美しいモスクのひとつとされる「スルタンアフメト・モスク(ブルーモスク)」や、約380年にわたり歴代スルタンが居住した「トプカプ宮殿」など、見どころが満載です。

また、観光名所を海上から一望できる「ボスポラス海峡クルーズ」は、ぜひ体験したいアクティビティ。さらに、世界最大級の市場「グランドバザール」では、色とりどりの雑貨やスパイスに囲まれながら、異国情緒を存分に味わえます。

クアラルンプールからイスタンブール・サビハ・ギョクチェン国際空港への路線は、以下のスケジュールで運航します。

D7 604便:
クアラルンプール 09:35発 → イスタンブール 16:05着
D7 605便:
イスタンブール 17:20発 → クアラルンプール 08:40着(翌日)
(運航曜日:月・水・金・日)

日本からクアラルンプールまでの路線は以下の通りです。
東京(羽田):毎日
大阪(関西):毎日
札幌(新千歳):週4便

イスラムの歴史で育まれた文化を堪能!エアアジアで行く「サウジアラビア・リヤド」

イスラムの歴史で育まれた文化を堪能!エアアジアで行く「サウジアラビア・リヤド」

提供元:エアアジア

https://www.airasia.com/ja/jp

2019年に観光ビザが解禁されたことで、サウジアラビアはぐっと訪れやすい国になりました。

かつては小さなオアシスだった首都・リヤドは、今では近代的な高層ビルが立ち並ぶ都市へと発展。2030年には「リヤド万博」が開催予定で、注目度が高まっています。

ランドマークである「キングダムセンター・タワー」の最上階にある展望台「スカイブリッジ」からは、市内の絶景を一望。また、77階に位置するモスクでは、イスラム文化の魅力に触れることができます。

さらに、リヤドから北西約100kmにある「エッジ・オブ・ザ・ワールド」では、断崖絶壁が続く雄大な砂漠の景観を体験可能。古代と現代、そして自然が融合した独特の雰囲気を味わえるのもリヤドの魅力です。

バンコク・ドンムアン国際空港=リヤド・キング・ハーリド国際空港間の運航スケジュールは以下の通りです。

XJ 920便:
バンコク 16:00発 → リヤド 20:20着
XJ 921便:
リヤド 21:35発 → バンコク 08:45着(翌日)
(運航曜日:火・木・土・日)

日本からバンコクまでのフライトは以下の通りです。
・東京(成田):毎日3便
・大阪(関西):毎日2便
・名古屋(中部):週4便
・福岡:毎日
・沖縄(那覇):週4便
・札幌(新千歳):週4〜毎日
・仙台:週4便※2025年12月1日〜

街並みが美しい「カザフスタン・アルマトイ」へ行くならエアアジアで!

街並みが美しい「カザフスタン・アルマトイ」へ行くならエアアジアで!

提供元:エアアジア

https://www.airasia.com/ja/jp

かつてソビエト連邦の一部だったカザフスタンは、街並みに旧ソ連時代の面影を残す国です。

最大の都市・アルマトイは「ガーデンシティ」と呼ばれる緑豊かな都市で、CNNトラベルの「2025年おすすめ旅行先25」にも選ばれました。中央アジアに広がる天山山脈への玄関口としても知られています。

釘を一切使わずに建てられた世界唯一の木造ロシア正教会「ゼンコフ正教会」や、伝統楽器を展示する「カザフ民族楽器博物館」など、多彩な観光スポットがあります。「グリーンバザール」ではローカルの雰囲気を楽しみながらショッピングやグルメを満喫しましょう。

エアアジアは、クアラルンプール=アルマトイ線を2024年3月に開設しました。さらに、2025年12月1日からは以下のスケジュールでバンコク・ドンムアン国際空港=アルマトイ線も運航を開始します。

XJ 864便:
バンコク 17:55発 → アルマトイ着 23:05
(運航曜日:月・水)
バンコク 17:20発 → アルマトイ着 22:30
(運航曜日:金・日)

XJ 865便:
アルマトイ 0:20発 → バンコク着 9:00
(運航曜日:火・木)
アルマトイ 23:45発 → バンコク着 8:25(翌日)
(運航曜日:金・日)

日本からバンコクまでの路線は前項をご確認ください。

エアアジアのサービス・安全性はお墨付き!セール頻度の高さも魅力

エアアジアのサービス・安全性はお墨付き!セール頻度の高さも魅力

提供元:エアアジア

https://www.airasia.com/ja/jp

お手頃な運賃が魅力のエアアジアは、“Now Everyone Can Fly”をブランドスローガンに掲げています。

低価格でありながら、サービスや安全性にも高い評価を受けており、スカイトラックス社「ワールド・エアライン・アワード」では16年連続で「ワールド・ベスト・ローコスト・エアライン」を受賞。コストパフォーマンスと安心感を兼ね備えたフライトは、世界中の旅行者から支持されています。

また、エアアジアはセールの実施頻度が高い点も魅力。新規路線就航記念やオフシーズンのキャンペーンなど、毎月さまざまなお得なセールが行われています。

セール情報はエアアジアの公式サイトやSNSで随時発信されるため、こまめにチェックして情報を逃さないようにしましょう。

エアアジアでお得に便利に、まだ知らない世界を発見しよう!

エアアジアを利用すれば、クアラルンプールやバンコクを経由して、ASEANのその先にある中央アジアや中東へも、リーズナブルかつ便利にアクセス可能です。

さらに、人気の乗り継ぎサービス「FLY THRU」を活用すれば、ストレスフリーな旅を楽しむことができます。

イスタンブールの歴史と美景、リヤドの新旧が融合する魅力、アルマトイの大自然と街並み――。これらすべてを、エアアジアならより気軽に体験できます。

まだ知らない世界を、エアアジアとともに発見しに出かけましょう。

※記事内の運航スケジュールは2025年冬期のものとなります。

【この記事は エアアジア とのタイアップです】

掲載内容は執筆時点のものです。

旅行プランをさがそう!

このスポットに行きたい!と思ったらトラベルjpでまとめて検索!

条件を指定して検索

- PR -

新幹線特集
この記事に関するお問い合わせ

- 広告 -