RISING SUN ROCK FESTIVAL 2024 in EZO(ライジング・サン・ロックフェスティバル)は、石狩市の石狩湾新港樽川ふ頭野外特設ステージで、8/16(金)と17(土)にオールナイトで開催される国内最大級の野外フェス。ライジング・サン・ロックフェスで泊まるなら、リーズナブルで設備充実の民泊がオススメ。満室でもあきらめないで!近隣市町村なら空いているところも。
Airbnb(エアビー)で予約ができる民泊施設を、元旅行会社スタッフのトラベルjp 編集部 赤木が厳選してご紹介。
提供元:Chiakiさん(Airbnb)
Airbnbライジング・サン・ロックフェスティバルは石狩市の石狩湾新港樽川ふ頭横のステージで開催されますが、宿泊するなら車で20分ほどで移動できる小樽市の銭函エリアがオススメ。会場には駐車場が用意されているので利用する場合は事前に駐車券を購入しましょう。
こちらの民泊施設は会場がある石狩湾沿岸を見渡すところに位置。海の見える一軒家です。1階に和室とゲスト専用トイレが用意されていて、リビングやバスルームはホストとの共用です。
提供元:BreakOut Inc.(Airbnb)
Airbnb最大収容人数は16名!200平米という大スケールの一棟貸し民泊施設「THE BASE」。夏期間は目の前にあるカーポートに2台、横の敷地に4台ほど駐車可能なので大人数でのフェス参戦にも安心です。
リビングの大きな窓からは圧巻のオーシャンビュー、一歩外に出れば緑と山々の美しい風景と自然に恵まれたロケーションも魅力。会場までは車で約30分です。
提供元:BreakOut Inc.(Airbnb)
Airbnbこちらは銭函駅から車で6分の民泊施設「The Crestview Lodge」。海を一望できるロッジスタイルのお部屋は木のぬくもりを感じられます。ビーチへのアクセスも便利なので、フェスの前後に海辺を散歩するのもおすすめ。フェスに出かける前の早朝散歩も気持ちよさそうですね。
リビングエリアには大型テレビと大きなソファが配置され、リラックスして過ごせますよ。
提供元:Cliff House MORAI(Airbnb)
Airbnbライジング・サン・ロックフェスティバルが開催される石狩市に位置する民泊施設「Cliff House MORAI」。会場までは車で約30分です。
一日一組限定のプライベートヴィラは定員7名までとグループ旅行での滞在に最適。リビングルームは全面窓ガラスというのも開放感があります。ウェルカムドリンクとしてスパークリングワインとウェルカムクッキーが用意されているのも贅沢ですね。
提供元:Satoshiさん(Airbnb)
Airbnbライジング・サン・ロックフェスティバルの会場は石狩市ですが、会場から車で15〜20分も走れば札幌市。海沿いの小樽市銭函エリアもいいですが、空室がなければ石狩市に隣接する札幌市北部エリアもオススメです。
こちらの民泊施設は、札幌市手稲区にある豪華な一軒家。Snow Peakで揃えたこだわりのキャンプギアと極上プライベートサウナを完備しているので、フェスにプラスしてグランピング気分やととのう体験を楽しめます。
提供元:TAKETO STAY(Airbnb)
Airbnbライジング・サン・ロックフェスティバルの会場へは地下鉄南北線麻生駅からシャトルバスを利用してアクセスすることもできます。
こちらは地下鉄麻生駅から徒歩8分のマンションの一室に宿泊できます。コンビニや飲食店がたくさんあるので、お買い物や食事に便利。キッチンとダイニングテーブルが備わるので自炊や食事も快適です。仕切り扉で区切れる寝室一部屋にダブルベッド2台が配置され、最大4名まで宿泊可。
提供元:TAKETO STAY(Airbnb)
Airbnb同じく地下鉄麻生駅から徒歩8分の民泊施設。こちらは上記のお部屋よりゆったりとした造りで定員は6名までです。寝室が2つ備わり、キッチンは会話を楽しみながら料理のしやすいアイランドキッチン。簡易調味料の用意も可能です。
要予約ですがプロジェクターを無料でレンタルできるのも魅力!壁にも天井にも投影でき、高音質で映像を楽しめますよ。フェス終わりにも好きなアーティストの映像を投影して友人と盛り上がるのも楽しそうですね。
提供元:TAKETO STAY(Airbnb)
Airbnb地下鉄麻生駅まで徒歩12分。2階建て一軒家をシェアハウスとして提供しています。ホストが1階に住んでいて、ゲストは2階の寝室、共有の浴室、トイレ、洗濯機、簡易キッチンを自由に利用できます。コーヒーマシンもありますよ。お部屋にはエアコン付き。
周辺にはコンビニやスーパーがあり、お出かけのために自転車を貸し出しています。送迎の相談も受付可能。
提供元:Asamiさん(Airbnb)
Airbnbシャトルバスが発着する地下鉄南北線麻生駅周辺には民泊施設が少なめですが、そこから電車で10分ほどのさっぽろ駅なら民泊施設もたくさん。空いているお部屋も探しやすいです。
さっぽろ駅から徒歩7分とアクセスしやすく、開園前に余裕をもって出発するにも便利な民泊施設。二段ベッドが1つ、シングルベッド1つが備わり、定員は3名まで。アパートの一室はキーパッドによるセルフチェックインなのも利便性が高いです。
提供元:Shomaさん(Airbnb)
Airbnbさっぽろ駅まで徒歩圏内にある3階建ての一軒家をまるまる貸切で使える民泊施設。2階にキッチン、リビング、トイレ、浴室など。3階には寝室が4部屋あり最大9名まで宿泊できます。
リビングにはテーブルを囲むようにソファが配置され、カウンターキッチンにはイスが備わっているので大人数で過ごしても快適です。冷蔵庫のミネラルウォーターやキッチンにある紅茶、コーヒーは自由に利用OKです。
夏の野外フェス、ライブ会場近くに泊まるなら、ホテルだけじゃなく民泊も選択肢に入れてみて! リーズナブルな宿泊料なので、野外フェスの前後にあわせて連泊するにもぴったりですよ。大人数で同じお部屋に泊まれる施設が多いのも◎。今年の夏は、音楽好きな仲間と一緒に民泊しよう!
Airbnb(エアビー)ではこの他にもたくさんの民泊施設を検索することができます。小樽市で見つからなければ、会場に近い、札幌市手稲区・北区辺りでも探してみましょう。シャトルバスが発着する北区の地下鉄南北線麻生駅周辺もオススメです。
※民泊施設は、住宅街に立地の施設やマンションの一室を利用した施設も多く、パーティー禁止のところもあります。深夜に大騒ぎしたり、大音量で音楽をかけたりといった行為は控えるなど、ルールを守って常識の範囲内で楽しみましょう。
※掲載の施設情報は、2024年5月現在のものです。すでに満室になっている場合や、施設内容が変更となる場合がありますので、詳細は必ずリンク先を確認してください。
(文:トラベルjp 編集部 赤木)