カナダで出会える!「インスタ映え」スポット8選

| 旅の専門家がお届けする観光情報

カナダで出会える!「インスタ映え」スポット8選

カナダで出会える!「インスタ映え」スポット8選

更新日:2018/08/06 09:44

Nami Kitaのプロフィール写真 Nami Kita 温泉ソムリエ、子連れトラベラー

広大な国土に溢れる手つかずの自然や、土地ごとに異なる特色のある街並みが美しい国カナダ。広い国内では数々の美しいスポットと出会うことができますよ。鉄道や国内線を利用した周遊プランも人気。雄大な大地を旅してみませんか?

ここではそんなカナダに点在するインスタ映えスポットを厳選してご紹介。絵になる景色を自分のものに!一生の思い出になること間違いなしの光景ばかりです。
家族で楽しめる旅行先はこちら

1.バンフ「モレーン湖」

1.バンフ「モレーン湖」
いまづる めぐ

青すぎる!?カナダ「モレーン湖」ほか写真加工いらずの湖の数々by いまづる めぐ

カナダ紙幣にも印刷されていたことのある美しい「モレーン湖」の景色。雄大な自然が旅の目的であれば、必ず訪れたい場所の一つです。バンフ国立公園内に位置し、カナディアンロッキーを望める場所。その湖の青さは加工なしでも感動モノの美しさです。

SNSに投稿すれば、注目を集めること間違いなしですよ!この写真の記事を見る ≫

2.イエローナイフ「オーロラ」

2.イエローナイフ「オーロラ」
ジュマペル ヤマモト

正解は夏秋!普段着でカナダ・イエローナイフのオーロラ鑑賞へ!by ジュマペル ヤマモト

一生に一度は拝みたい景色として挙げられることの多い「オーロラ」。北欧が主に観測地として知られておりますが、カナダにも素晴らしい観測スポットがありますよ。バンクーバーやカルガリーからアクセスできる都市「イエローナイフ」には地球の神秘を一目見ようと世界中から多くの人が訪れます。

快適なテントで寒さをしのぎながらオーロラを待つその時間にも醍醐味が。高感度のカメラでないと上手に撮影はできませんが、とびきりの一枚が撮れたのであれば、大注目されること間違いなし!この写真の記事を見る ≫

3.バンクーバー「ガスタウン」

3.バンクーバー「ガスタウン」

CA御用達!バンクーバー・ギャスタウンで外さないグルメ散歩

世界で最も暮らしやすい国に常にランクインする都市「バンクーバー」。日本からも多くの留学生や就労者が移住しています。ショッピングやグルメなど飽きることのない魅力あふれる都市ですが、特に繁華街の「ガスタウン」には、最先端のおしゃれなカフェなどインスタ映えする場所や食べ物が沢山!

リピーターも多く訪れる場所。洗練されたバンクーバーを楽しみたいなら是非訪れてみてくださいね。この写真の記事を見る ≫

4.「ナイアガラの滝」

4.「ナイアガラの滝」
ザーカー 久美子

空からナイアガラの滝!「ラディソン・ホテル&スイーツ」で朝焼けのカナダ滝に感動!by ザーカー 久美子

カナダの名所を語る上で避けることができないのが、カナダとアメリカの国境にまたがる「ナイアガラの滝」。トロントからは2時間ほどでアクセスできる場所にあります。その迫力ある様は、自然の力強さを我々にみせつけてくれますよ。

周辺にはアミューズメント施設やレストランなども充実し、訪れるだけで面白い場所。イルミネーションに輝く滝の様子もインスタ映え間違いなし!この写真の記事を見る ≫

5.トロント「カサロマ」

5.トロント「カサロマ」
かやま まり

SNS映えしすぎ!トロントの大豪邸「カサロマ」はもはや城by かやま まり

ナイアガラの滝へのゲートシティでもある大都市トロント。そこで是非とも訪れたいのが個人の邸宅であった豪華絢爛な邸宅「カサロマ」。

絵本に出てきそうな世界観のそのお城は、写真映えするスポットに溢れています。ドレスアップして訪れれば、雰囲気たっぷりの一枚を撮ることができますよ。ウェディングフォトの撮影場所としても、しばしば利用されています。この写真の記事を見る ≫

6.ウィスラー「ピーク・トゥ・ピーク」

6.ウィスラー「ピーク・トゥ・ピーク」
ジュマペル ヤマモト

スキーヤーなら、今年こそ聖地カナダ ウィスラー&ブラッコムを目指せ!by ジュマペル ヤマモト

ウィンタースポーツの聖地「ウィスラー」。バンクーバーから車でアクセスしやすいこともあり、世界中からそのパウダースノーを求めて人々が訪れます。まだ誰も滑っていない早朝の新雪「フレッシュトラック」は人数限定で滑ることができますよ。

ウィスラー山とブラッコム山の頂上をつなぐ「ピーク・トゥ・ピーク」は、全長4.4kmを11分で結ぶ世界最長のゴンドラ。ウィンタースポーツをしない人にとっても忘れられない絶景が拝める場所です。2台だけ存在する底がスケルトンのゴンドラに当たればラッキー!インスタで大注目される写真が撮れそうですね。この写真の記事を見る ≫

7.バンクーバー「スタンレーパーク」

7.バンクーバー「スタンレーパーク」

気分爽快!バンクーバーの風に吹かれスタンレーパークをサイクリング

バンクーバーというと大都市のイメージが強いですが、人々の憩いの場「スタンレーパーク」には緑がいっぱい!自然の中をレンタサイクルで駆け抜ければ爽快な気分を味わえますよ。公園内にはビーチやテニスコート、国内最大級の水族館など老若男女が楽しめる施設が充実。

日本でもお馴染みのトーテムポールですが、実はここバンクーバーが発祥の地。美しい木彫りのアートはインスタ映え間違いなし!それぞれに家紋や言い伝えなど、深い意味も込められているそうなので、そのあたりも注目してみたいですね。この写真の記事を見る ≫

8.トロント「カフェ巡り」

8.トロント「カフェ巡り」

多文化都市トロントはカフェも多彩!おしゃれなおすすめインディーカフェ5選

国内最大の都市トロント。移民が多く、様々な文化の影響を受けていることからオリジナリティあふれるお洒落なカフェやレストランに多く出会うことができます。ラテアートや可愛らしいスイーツはもはやインスタグラマーの定番ですね。

人との待ち合わせや、観光の合間に。折角であれば絵になるかわいらしいカフェでほっと一息つきたいもの。内装から雰囲気まで、お気に入りの一軒が見つかるとよいですね!この写真の記事を見る ≫

カナダのインスタ映えスポットはこれでキマリ!

自然が織り成すカラフルな景色が美しい国カナダ。日本国内では絶対にお目にかかることのできないような絶景が見どころです。加工なしでも美しい景色たちにインスタでも注目が集まること間違いなし!年間を通して異なる魅力があるので、是非ともチェックしてみてくださいね。

2018年8月現在の情報です。最新の情報は公式サイトなどでご確認ください。

- PR -

旅行プランをさがそう!

このスポットに行きたい!と思ったらLINEトラベルjpでまとめて検索!

条件を指定して検索

LINEトラベルjpで一緒に働きませんか?

- PR -

旅行ナビゲーター(在宅ライター)募集中!
この記事に関するお問い合わせ