今話題のウズベキスタンってどんなところ?美しき青の世界へと誘う観光スポットと旅行情報を解説

今話題のウズベキスタンってどんなところ?美しき青の世界へと誘う観光スポットと旅行情報を解説

更新日:2019/07/08 20:31

LINEトラベルjp 編集部のプロフィール写真 LINEトラベルjp 編集部

ウズベキスタンは中央アジアを代表する観光国家で、かつてはアジアとヨーロッパを結ぶシルクロードで栄え、各都市には今もなお東西文化が交差した文化や建築物が残っています。

大帝国を築いたティムール朝の首都だったサマルカンド、まるでタイムスリップしたかのような美しいオアシス都市ブハラとヒヴァなど、世界遺産に登録された街が魅力。ここではウズベキスタンの魅力的な観光スポットを旅行情報を入れつつご紹介します。

新型コロナウイルスの発生と感染拡大に伴い、海外渡航が難しい状況です。各種報道機関の発表や外務省、各航空会社のホームページなどで最新情報をご確認ください。(LINEトラベルjp)

旅行に必要な日数と費用はどれくらいかかる?

旅行に必要な日数と費用はどれくらいかかる?
LINEトラベルjp 編集部

東京からタシュケントまでの行き方。直行便や経由便、市内へのアクセスについて解説by LINEトラベルjp 編集部

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東京からタシュケントまでは、ウズベキスタン航空の直行便が運航しています。ただし、週2便の運航なので、スケジュールを組む時に曜日を調整しなければいけないのが難点。そこでおすすめなのは韓国の仁川国際空港経由の便です。大韓航空とアシアナ航空、それぞれ運航しているので便利。

ウズベキスタン旅行のハイライトであるサマルカンドとブハラの2都市を巡るのが基本コース。飛行機のスケジュールにもよりますが、現地への移動時間を含めて6〜7日間程度かかります。添乗員同行のツアーなら最安値で20万円〜(2019年6月現在)。 この写真の記事を見る ≫

女性一人旅でも大丈夫?治安と服装について

女性一人旅でも大丈夫?治安と服装について
大山 平助

通り過ぎるだけじゃもったいない!タシュケント1日観光モデルコースby 大山 平助

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外務省海外安全ホームページによると、キルギスとの国境あたりはレベル3「渡航は止めてください。(渡航中止勧告)」、アフガニスタンの国境付近はレベル2「不要不急の渡航は止めてください。」が出ていますが、それ以外の地域はすべてレベル1「十分注意してください。」となっています(2019年6月現在)。

ご紹介する観光地はすべてレベル1なので、治安は比較的良く、旅行しやすい国といえるでしょう。旅行者として気をつけるべきことは、夜遅くに出歩かないとか、バザールでスリに注意したりなど、他の国と同じ。ただし、渡航前にはきちんと調べておくのが大事です。

ウズベキスタンはイスラム教徒は9割以上なので、女性は夏であっても肌の露出がない服装が好ましいです。そして、モスクなど宗教施設に入る際は必ずスカーフを被る必要があるので、事前に用意しておきましょう。 この写真の記事を見る ≫

ウズベキスタンの気候は?夏と冬で気候が違う

ウズベキスタンの気候は?夏と冬で気候が違う

写真:LINEトラベルjp 編集部

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ウズベキスタンの大部分が大陸性気候。降水量は年間を通して少なく、雨が降る日も30日程度と非常に乾燥しています。夏の平均最高気温は40度と非常に暑いですが、冬の平均最低気温はマイナス20度と寒暖差が激しいのが特徴です。

ベストシーズンは3〜5月と9〜11月。気候も安定していて、観光には適したシーズンです。春と秋であっても気温の寒暖差が激しいので、防寒具はきちんと用意していきましょう。

1.レギスタン広場/サマルカンド

1.レギスタン広場/サマルカンド
大山 平助

偉大なる王が築いた!サマルカンド「ウルグ・ベク天文台」と「ウルグ・ベク・マドラサ…by 大山 平助

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かつてシルクロードの要衝として栄えたサマルカンド。13世紀にモンゴル帝国に滅ぼされるも、14世紀末に登場した英雄ティムールによって見事復興を遂げ、現在はサマルカンドブルーと呼ばれる青を基調としたイスラム建築が並ぶ「青の都」として一躍注目されています。

サマルカンドでもっとも有名なスポットは「レギスタン広場」。町の中心に位置し、広場を囲むように3棟のマドラサ(神学校)が配され、ターコイズブルーと複雑な幾何学文様が織りなす壮麗なモザイク壁画や天井ドーム、ミナレットなどは実に壮観で、いつまで見ていても飽きません。 この写真の記事を見る ≫

1.レギスタン広場/サマルカンド
Mayumi Kawai

サマルカンドブルーに魅せられて〜ウズベキスタン青の都探訪by Mayumi Kawai

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レギスタン広場には3つのマドラサがありますが、正面向かって右手にある「シェル・ドル・マドラサ」には動物と人面が描かれた門があります。これは偶像崇拝をタブー視するイスラム建築には異例中の異例で、時の支配者が自分の権力を誇示するために強引に作らせたといわれています。 この写真の記事を見る ≫

1.レギスタン広場/サマルカンド
Mayumi Kawai

サマルカンドブルーに魅せられて〜ウズベキスタン青の都探訪by Mayumi Kawai

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広場の北側にある「ティラカリ・マドラサ」の礼拝所の天井ドームは美しいことで知られます。「ティラカリ」とは「金箔を貼られた」という意味で、その名の通り、黄金を贅沢に使用した金と青が織りなすまばゆい光の世界が特徴。

<基本情報>
住所:Registan, Samarkand
アクセス:鉄道駅から車で約20分程度 この写真の記事を見る ≫

2.シャーヒズィンダ廟群/サマルカンド

2.シャーヒズィンダ廟群/サマルカンド
Mayumi Kawai

サマルカンドブルーに魅せられて〜ウズベキスタン青の都探訪by Mayumi Kawai

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レギスタン広場から北東へ少し離れたアフラシャブの丘に位置するのが「シャーヒズィンダ廟群」です。サマルカンドを再興した英雄ティムールの親族や王朝関係者が埋葬された霊廟やモスクが11棟もひしめき合い、まさにそこは心震える青一色の世界。

どこからともなく聴こえてくるコーラン、薄暗い廟の中にひっそり佇む石棺、荘厳な天井ドームなど、異国情緒あふれるその佇まいに思わず時を忘れて見入ってしまいます。

<基本情報>
住所:M-37, Samarkand この写真の記事を見る ≫

3.ビービー・ハーヌム・モスク/サマルカンド

3.ビービー・ハーヌム・モスク/サマルカンド
Mayumi Kawai

サマルカンドブルーに魅せられて〜ウズベキスタン青の都探訪by Mayumi Kawai

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サマルカンドを代表するモスクの一つが、中央アジア最大級ともいわれる「ビービー・ハーヌム・モスク」です。ティムール王朝の創始者ティムールが王妃のために建設したモスクで、国中から著名な建築家を呼び集め、おびただしい数の労働者を雇ってわずか5年で完成させたといわれています。

ちなみに、中庭に設置された大理石の「説教台」を3周回りながらお願い事をするとその願いが叶うといわれています。

<基本情報>
住所:Bibikhonim Str., Samarqand この写真の記事を見る ≫

4.ウルグ・ベク天文台/サマルカンド

4.ウルグ・ベク天文台/サマルカンド
大山 平助

偉大なる王が築いた!サマルカンド「ウルグ・ベク天文台」と「ウルグ・ベク・マドラサ…by 大山 平助

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ティムールの孫、ウルグ・ベクが建設した建物の中でも最も有名なものがサマルカンド北部に残る「ウルグ・ベクの天文台」です。1424年に天文学研究のために建設し、ここで観測を続け、「ズィージ・スルターニー」と呼ばれる天体や星の一覧表を作成しました。

残念なことに天文台は1449年に多くが破壊され、1908年に発掘されるまでは地下に埋まっていました。現在は天文台跡として丘のようになっており、頂上から観測施設に入ることができます。

<基本情報>
住所:Toshkent yo’li
アクセス:旧市街の中心レギスタン広場から車で15分程度 この写真の記事を見る ≫

5.アクサライ/シャフリサブス

5.アクサライ/シャフリサブス
大山 平助

ウズベキスタンの英雄・ティムールの故郷「シャフリサブス」は世界遺産by 大山 平助

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サマルカンドから南へ約80kmの位置にあるシャフリサブスはティムール朝の始祖ティムールの故郷として知られ、2000年には「シャフリサブス歴史地区」としてユネスコの世界遺産にも登録されました。

ティムールは首都サマルカンドに征服した先の学者や職人を住まわせましたが、シャフリサブスも同様に多くの人々を移住させ、徐々に発展させていきました。「アクサライ」は塔が2つ残るだけですが、街のシンボル的存在。「白い宮殿」という意味で、ティムールの建築物の中でも最も優美で巨大だったといわれます。

<基本情報>
住所:Shahrisabz
アクセス:鉄道駅から車で10分程度 この写真の記事を見る ≫

6.カラーン・モスク/ブハラ

6.カラーン・モスク/ブハラ
Kaycom D

貴重なイスラム建築の宝庫!ウズベキスタンの世界遺産ブハラの名所巡りby Kaycom D

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ウズベキスタンの中央からやや南に位置するブハラは、1993年に旧市街が「ブハラ歴史地区」として世界遺産に登録されました。

「カラーン・モスク」の「カラーン」とはタジク語で「偉大」という意味で、ブハラに来てこのモスクを訪れない人はいないというくらい有名な観光スポットです。ここには、ブハラで一番高い「カラーン・ミナレット」もあり、天に聳える高さ約46mの塔は一見の価値あり。

<基本情報>
住所:Khodja Nurobobod Str., Buxoro この写真の記事を見る ≫

7.アルク城/ブハラ

7.アルク城/ブハラ
Kaycom D

貴重なイスラム建築の宝庫!ウズベキスタンの世界遺産ブハラの名所巡りby Kaycom D

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「アルク城」はブハラ・ハーンの居城で、この建物周辺が古代ブハラの街の発祥の地と言われています。

立派な城壁の中へ入ると、すぐに天井が覆われた暗い上り坂が続きます。かつてこの場所は脱税した犯罪者などを収容する牢獄でした。その通路を抜けると、ハーンの王座や住居、ジャミー・モスクなどがあり、城内のあちこちで民芸品などを売っている小さな露店も開かれています。

<基本情報>
住所:Afrosiab yo’li, Buxoro この写真の記事を見る ≫

8.チャル・ミナール/ブハラ

8.チャル・ミナール/ブハラ
Kaycom D

貴重なイスラム建築の宝庫!ウズベキスタンの世界遺産ブハラの名所巡りby Kaycom D

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「チャル・ミナール」は、「4つのミナレット」という意味で、小さな青いドームを持つ細い塔が四角を描くように並んでいます。

じつはこの4つのミナレットの装飾はすべて違います。言い伝えによると、昔インドの商人が4人の娘のためにこの塔を建設したものの、その娘たちが4者4様だっため、すべて違うデザインにしたとか。

<基本情報>
住所:Khodja Nurobobod Str., Buxoro この写真の記事を見る ≫

9.チョルスー・バザール/タシュケント

9.チョルスー・バザール/タシュケント
大山 平助

通り過ぎるだけじゃもったいない!タシュケント1日観光モデルコースby 大山 平助

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ウズベキスタンの首都であるタシュケントは日本から直行便もある国際空港があり、中央アジアの玄関口ともいえる存在。

今のタシュケントは旧ソ連時代に拡大したエリアが多く、歴史的建築物は多くは残っていませんが、街の北西部はバザールやモスクなど、昔のタシュケントの雰囲気が残るエリア。旧市街最大のバザールである「チョルスー・バザール」は日用品からお土産、家具まで何でも揃うのが特徴!

<基本情報>
住所:57 Tafakkur ko’chasi
アクセス:地下鉄「チョルスー駅」下車後すぐ この写真の記事を見る ≫

10.中央アジアプロフセンター/タシュケント

10.中央アジアプロフセンター/タシュケント
大山 平助

通り過ぎるだけじゃもったいない!タシュケント1日観光モデルコースby 大山 平助

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プロフ専門店「中央アジアプロフセンター」は旅行者のみならず、市民にも大人気のお店でもはや観光名所!

プロフとは羊肉と野菜をスパイスやブイヨンで煮込んだ米料理。店の外にいくつものプロフ鍋が置いてあり、それぞれを職人が担当しているので、盛り付けるところも見学できます。そして、午後になるにつれ、プロフが油っぽくなっていくので、できれば早めに訪れることをおすすめします。

<基本情報>
住所:1 Iftihor ko’chasi
アクセス:地下鉄「ポドムゾル駅」下車後、徒歩約20分 この写真の記事を見る ≫

11.イチャン・カラ/ヒヴァ

11.イチャン・カラ/ヒヴァ
Mayumi Kawai

ウズベキスタンの世界遺産都市ヒヴァで穴場の古代遺跡探訪by Mayumi Kawai

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ウズベキスタン西部ホレズム州に位置する都市ヒヴァ。荒涼とした砂漠に囲まれた町には「ヒヴァ」の語源となった井戸があり、オアシスの都としてシルクロードの要衝として繁栄してきました。

そのヒヴァの旧市街「イチャン・カラ」は、修復保存を繰り返しながらも、歴代ハン(王)が築き上げた数々の歴史的建造物を、ほぼ完全な形で今の世に受け継いだ歴史的価値の高い都市として、1969年には「博物館都市」に、1990年には世界文化遺産に登録されました。

<基本情報>
住所:Itchan Kala, Khiva
電話番号:+998-62-375-24-55(ヒヴァ商業観光開発センター直通) この写真の記事を見る ≫

12.カラジク・カラ/ヒヴァ郊外

12.カラジク・カラ/ヒヴァ郊外
Mayumi Kawai

ウズベキスタンの世界遺産都市ヒヴァで穴場の古代遺跡探訪by Mayumi Kawai

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ヒヴァから東へ約45km、砂漠に突如現れる巨大な要塞遺跡「カラジク・カラ」。「カラ」はウズベク語で「宮殿」あるいは「城塞」を意味し、カラジク・カラもまたホラズム地域の中でもっとも古い要塞の一つといわれています。

ところが、カラジク・カラは未だ誰が何の目的でここに建てたのか未解明で謎に包まれた遺跡なんです。それゆえに知名度は今一つで、知る人ぞ知る穴場スポットとなっています。

<カラジク・カラの基本情報>
住所:Qalajiq Qala, Bagat
アクセス:移動手段はタクシーのみ。 この写真の記事を見る ≫

13.船の墓場/ムイナク

13.船の墓場/ムイナク
Mayumi Kawai

砂漠に「船の墓場」!ウズベキスタンで見る20世紀最大の環境破壊by Mayumi Kawai

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カザフスタンとウズベキスタンにまたがる、かつて世界第4位だった湖・アラル海。旧ソ連の無謀な灌漑政策により湖は干上がり砂漠化が進行して、わずか半世紀で10分の1にまで縮小してしまった「20世紀最大の環境破壊」といわれた悲劇の湖です。

ウズベキスタンにあるかつての漁村・ムイナクにはその犠牲の証となった「船の墓場」が取り残されています。11艘の大小の廃船が置き去りにされており、その様子は今でも船出を待っているかのよう。

住所:Muynak
アクセス:カラカルパクスタン共和国の首都ヌクスまで行き、そこからローカルバスに乗り継いで約4時間かタクシーチャーターで約3時間、もしくは現地発の日帰りツアーなどに参加するのが一般的。 この写真の記事を見る ≫

14.バルサケルメス塩湖

14.バルサケルメス塩湖
Mayumi Kawai

白の絶景!太古の海が眠るウズベキスタン・バルサケルメス塩湖by Mayumi Kawai

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ウズベキスタン西部、カラクム砂漠やキジルクム砂漠に囲まれた「バルサケルメス塩湖」は、全長約70km、幅約40km、総面積約2,000平方kmと、日本でいえば大阪府をやや上回るほどの大きさを有しています。規模でいえばボリビアのウユニ塩湖には及びませんが、「中央アジアのウユニ」といっても過言ではないほど、まさしく天国のような一面真っ白な世界が広がっています。 この写真の記事を見る ≫

15.キジルクム砂漠

15.キジルクム砂漠
Kaycom D

ウズベキスタンのキジルクム砂漠に残るホレズム王国の古代都市遺跡を巡るby Kaycom D

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ウズベキスタン北西部のキジルクム砂漠には、古代ホレズム王国の都城遺跡(カラ)が点在しています。

砂の城を意味するトプラク・カラは、かつてはホレズム王国の首都として栄えた都。紀元前2〜3世紀頃に築かれたとされ、多くの壁画や美術品、貨幣などが出土しています。 この写真の記事を見る ≫

ウズベキスタンの定番グルメはこれ!

ウズベキスタンの定番グルメはこれ!
大山 平助

通り過ぎるだけじゃもったいない!タシュケント1日観光モデルコースby 大山 平助

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ウズベキスタンを代表する料理は「プロフ」。ピラフと同じような料理ですが、羊肉と野菜をスパイスやブイヨンで煮込んだ米料理のことを指します。地方によってバリエーションが違い、タシュケントのは羊肉と黄色い人参を一緒に炊き込むタイプ。 この写真の記事を見る ≫

ウズベキスタンの定番グルメはこれ!

写真:LINEトラベルjp 編集部

サマルカンドやブハラでプロフを注文するとタシュケントのものと違って、羊肉や黄色い人参を盛り付けるタイプになります。タシュケントに比べてあっさりしていますので、いろいろと食べ比べてみると楽しいでしょう。

ウズベキスタンの定番グルメはこれ!

写真:LINEトラベルjp 編集部

ウズベキスタンで味わいたいもう一つの料理は「ラグマン」。これはウズベキスタンだけでなく、中央アジア全体で見られる料理ですが、麺は中力粉の小麦粉を使用したもので、羊肉やトマトをベースにしたスープで食べるのが一般的です。店によっては焼きそばのようにした「焼きラグマン」が食べられることも。

ウズベキスタン観光ならこれで決まり!

ウズベキスタンは中央アジアの中でも日本から直行便があり、アクセスもよいことから気軽にイスラム世界に触れることができるのが魅力。青いモスクに美しいタイルや幾何学模様、街全体が博物館のように歴史遺産に囲まれた街並みは訪れた人を魅了します。

ぜひこちらの記事を参考にウズベキスタン旅行のプランニングをしてみてくださいね。

※2019年6月現在の情報です。最新の情報は公式サイトなどでご確認ください。

掲載内容は執筆時点のものです。

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