ニュージーランド最大の都市オークランドは、“帆の街”と呼ばれるほど美しい港の風景が有名で、ニュージーランドの玄関口として各都市への経由地にもなっています。街中や周辺には絶景の港や欧風の建築物、アートに触れられるスポットなど、見どころに溢れています。
今回はトラベルjp ナビゲーターが現地取材した情報を基に、オークランドのおすすめ観光スポットをご紹介します。街歩きが楽しくなるスポットが目白押しですよ。
オークランドの象徴といえば、街の中心部にそびえ立つ「スカイ・タワー」。その高さは地上328mで、南半球で最も高いタワーです。60階のスカイデッキと51階のメイン展望台からは、昼にはオークランドの美しい港町、夜には煌びやかな夜景を見渡すことができます。
登るだけでは物足りない!という方には、タワーの地上192m部分から飛び降りる“スカイジャンプ”と、地上192m部分の外側を歩いて一周する“スカイウォーク”という2つのスリリングなアクティビティがあります。また、スカイタワーの下には、ルーレットやポーカーなどのテーブルゲームとスロットマシーンが数多く設置された“スカイシティ・カジノ”も。旅の思い出に体験してみてはいかがでしょうか?
<基本情報>
住所:Victoria St W, Auckland, 1010
電話番号:+64-9-363-6000
アクセス:ブリトマート駅から徒歩13分
公式サイト(外部リンク)
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オークランドには、ニュージーランド最大級の動物園「オークランド動物園」があります。広さ17haの敷地内に飼育されている動物は約140種類にのぼり、国や地域ごとに区分けされた園内には都会とは思えないほどの大自然が広がっています。
ニュージーランドの国鳥キーウィや、トゥアタラ(ムカシトカゲ)トカゲなど、50種類以上のニュージーランド固有種に出会えるのも嬉しいポイント。時間によっては、飼育員さんによる解説を聞いたり、餌やりタイムで動物たちを間近に見たりすることもできます。敷地が広大なので、見学時間は少なくとも半日程度見積もっておきたいもの。カラフルでセンスのいいお土産が並ぶギフトショップへの立ち寄りもお忘れなく!
<基本情報>
住所:Motions Rd, Auckland 1022
電話番号:+64-9-360-3805
アクセス:ブリトマート駅より徒歩・バスで35分ほど
公式サイト(外部リンク)
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「マウント・イーデン」は、美しい港町・オークランドを一望できる人気の絶景スポット。標高196mの山頂からは、北にスカイタワーから海まで、南にワンツリーヒルやニュージーランドで一般的な平屋が連なる住宅街を望みます。オークランドには高層ビルが少ないので遮るものがなく、朝陽と夕陽も綺麗に見えますよ。
昼にマウント・イーデンを訪れると一際目を引くのが、深さ50mほどのすり鉢状になったクレーター。その大きさは、かつて盛んだった火山活動を物語っています。山の周囲に広がる町“マウントイーデン・ビレッジ”には、地元の人々に愛されるおしゃれなカフェやローカルグルメのレストランがあり、こちらも合わせて訪れたいエリアです。
<基本情報>
住所:Mt.Eden, Auckland
アクセス:マウントイーデンロードバス停から徒歩15分
約600年前、海底火山活動によって突然出現した火山島「ランギトト島」。オークランドの街を歩いていると見えるこちらの島には、フェリーで日帰りアクセスが可能。島では火山口や溶岩流の跡、溶岩洞窟など、火山活動がつくり出したダイナミックで独特な地形を間近に見ることができます。
深紅の花が咲き誇る巨木“ポフツカワ”の森とビーチ沿いにはいくつも散策路が整備され、ハイキングにぴったり。山頂までの最短ルートもあるので、滞在時間や見たい景色に合わせてコースを選ぶことができます。戦時中に監視所として使われていた名残で貯蔵基地があったり、採石場跡があったりと、自然の中に置き去りにされた遺産を探して歩くのも楽しみのひとつです。
<基本情報>
住所:Rangitoto Island
アクセス:ブリトマート駅そばのフェリー・ビルディングからフェリーで約30分
公式サイト(外部リンク)
オークランド市街から港を挟んだ対岸には、古くから栄えた港町「デボンポート」があります。オークランド市街からは、フェリーに乗船してわずか15分。フェリー桟橋から延びるビクトリア通り沿いにはヴィクトリア時代の歴史のある建物や立派な邸宅が建ち並び、おしゃれな雑貨店やカフェ、レストランが軒を連ねています。
また、フェリー桟橋から東に延びるキングエドワード通りを進んでいくと、ワイテマタ湾に面した“トーピードウ湾 海軍博物館”があります。ニュージーランド海軍の活躍をたたえ、写真パネルや当時の衣料品、メダルコレクションなどが展示されています。子ども向けアクティビティや遊び場もあり、家族で訪れても楽しめますよ。海軍らしいラインナップが揃うギフトショップも必見です。
<基本情報>
住所:Devonport, Auckland, 0624
アクセス:ブリトマート駅近くのフェリー乗り場からフェリーで約15分
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標高約90mの火山「マウント・ビクトリア(タカルンガ)」は、“デボンポート”のランドマーク。フェリー桟橋からビクトリア通りをゆっくり歩いて20分、坂道を上っていくと山頂に到着します。平らになった山頂は緑に覆われ、通信設備の建物や、地下浄水場の通気口として機能するたくさんのキノコのオブジェなど、一風変わった建築物が設置されています。
山頂からの眺望はぐるりと360度。遠くにはオークランドのランドマーク“スカイタワー”も臨むことができます。夜景スポットとしても人気の「マウント・ビクトリア」ですが、街灯が少ないため、徒歩の場合は夕暮れ前に到着しておいたほうが無難。また、山頂は風が強いこともあるので、1枚羽織るものがあると安心です。
<基本情報>
住所:Mount Victoria, Devonport
アクセス:デボンポートフェリー乗り場から徒歩15分、オークランド市内から車で30分
公式サイト(外部リンク)
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ニュージーランド最大都市オークランドで楽しむKiwiオススメアクティビティTOP…by トラベルjp 編集部
「ティリティリ・マタンギ島」は、色鮮やかな鳥たちを見ることができる楽園のような島。絶滅危惧種の鳥やニュージーランド希少種の鳥類も保護され、徹底された管理の中でのびのびと暮らしています。ランチと双眼鏡、歩きやすい靴、雨具を用意したら、美しい鳥たちに会いに行ってみましょう!なお、環境保護の観点より、島への持ち物や服装には細やかな規定が決められています。
島には、オークランド発のフェリーに乗って約80分。フェリーは往復ともに1便しか運航していないので、夜行性の動物や満天の星、美しいサンライズを見るなら宿泊での滞在がおすすめ。島内でのキャンプは禁止されていますが、灯台守が使っていたコテージで宿泊することができます。
<基本情報>
住所:Tiri Tiri Matangi Island, Auckland,
アクセス:オークランドからガルフハーバー経由のフェリーで約80分(水曜〜日曜)
公式サイト(外部リンク)
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“帆の町”NZオークランドの街歩きが楽しい!by makana airi
“帆の町”という愛称そのままのオークランドらしい風景が広がる「ウィンヤード・クォーター」は、数多くのヨットが整然と並ぶ港。オークランドの西側に位置し、市街地からは徒歩やトラムで気軽に行くことができます。運がよければ、背の高い船が通過するときだけ中央で2つに分かれ、跳ね上がる橋“ウィンヤード・クロッシング”が稼動する姿が見られるかも。
もともとコンテナターミナルだったウィンヤード・クォーターは、倉庫のような建物群も見どころ。フードコートが併設され、美味しい海鮮グルメを堪能できる“オークランド・フィッシュ・マーケット”をはじめ、レストランやバーも軒を連ねています。港に面したオープンカフェなら、気持ちのいい潮風を感じながら食事ができますよ。
<基本情報>
住所:Jellicoe St, Auckland, 1010
アクセス:ブリトマート駅から徒歩18分
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オークランド中心部からのアクセスも良好な「ケリータールトンズ水族館」は、小さな子どもがいるファミリーにおすすめのスポット。色鮮やかな熱帯魚など2,000種以上もの海の生き物たちが飼育されています。館内は地下にあり、入ってすぐの南極コーナーには氷上を走る乗り物や探検の資料を展示。探検家気分を味わえる演出がされています。
世界最大の亜南極ペンギン飼育数を誇る水族館でもあり、館内ではあちらこちらでジェンツーペンギンとキングペンギンの姿を見ることができます。広く美しい水槽でカメを鑑賞できるタートルベイも見応え充分。色を塗った魚がデジタルの水槽の中で泳ぎ出すアート体験など、子どもから大人まで楽しめる工夫が凝らされています。
<基本情報>
住所:23 Tamaki Drive, Orakei, Auckland NZ 1071
電話番号:+64-9-531-5065
営業時間:9:30〜17:00(16:00最終入場) ※時間変動あり
アクセス:オークランド中心部から車で約10分。1時間おきに無料シャトルバス運行中
公式サイト(外部リンク)
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オークランドで最も大きな博物館が「オークランド戦争記念博物館」です。オークランドで一番大きな公園“オークランド・ドメイン”の中にあり、展示品数も最大級。ギリシャの神殿を思い起こさせる美しい建物内部は、ニュージーランドの先住民族マオリ族の文化、自然、戦争記念のコーナーに分かれており、展示だけでなく体験コーナーもあります。
展示のハイライトは3階にある戦争記念のコーナー。第2次世界対戦で実際に使われた日本の名戦機“ゼロ戦”も展示されています。その他にもイギリスの名戦機“スピットファイア”や、戦時中の写真、模型等の展示があります。名前の通り、戦争関連の展示に力を入れているので、興味のある方は時間をかけてじっくり見てみてください。
<基本情報>
住所:The Auckland Domain, Parnell, Auckland 1010
電話番号:+64-9-309-0443
アクセス:パーネル駅から徒歩10分、市内中心部から車で約10分
公式サイト(外部リンク)
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ニュージーランド最大都市オークランドで楽しむKiwiオススメアクティビティTOP…by トラベルjp 編集部
オークランドのシティとノースを結ぶ橋「ハーバーブリッジ」はエクストリームスポーツの穴場人気スポットです。橋の上では、“ブリッジクライム”と“バンジージャンプ”の2種類のアクティビティを体験できます。“ブリッジクライム”は、自動車通行専用の橋を徒歩で散策できる一風変わった体験。90分のツアーでは、オークランドの歴史を聞きながらアーチ部分につくられた特別通路を進んでいきます。360度のパノラマビューは圧巻!
さらに度胸試しをしたいなら、ハーバーブリッジの下部につくられたジャンプ台から、40m先の海へと飛び込む“バンジージャンプ”がおすすめ。ロープを長くし、海に触れられるウォータータッチオプションも用意されています。
<基本情報>
住所:Auckland Harbour Bridge
アクセス:ブリトマート駅から車で約10分
公式サイト(外部リンク)
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「ワンツリーヒル(ワントゥリーヒル)」があるのは、広大な敷地に放牧された羊たちと出会える公園“コーンウォールパーク”です。園内には、遊び場やカフェ、アーチェリー場などさまざまな施設があり、犬を散歩したり、BBQやピクニックを楽しんだりと、地元の人々が思い思いの過ごし方をしている様子が見られます。
標高183mの死火山「ワンツリーヒル(ワントゥリーヒル)」は、かつて一本の木が山頂にあったことから名前がつけられました。安全のため2000年に伐採され、いまは新たなシンボルとしてオベリスク(背の高いオブジェ)がそびえ立っています。坂を上っていくと、頂上の展望台からは“ランギトト島”や“スカイタワー”を望むパノラマビューが堪能できますよ。
<基本情報>
住所:One Tree Hill, Cornwall Park, 203 Greenlane Rd.
営業時間:7:00〜21:00
アクセス:市内中心部からバスで約30分、車で約20分
公式サイト(外部リンク)
美しい芝生とビクトリア様式の噴水が魅力のアルバート公園内にある「オークランドアートギャラリー」。ニュージーランドの先住民族マオリの美術作品や、ヨーロッパの美術、現代美術までが幅広く展示されているアートスポットで、マオリ語では「トイ・オ・タマキ」と呼ばれています。
入口にはニュージーランド原産の“カウリの木”でつくられた柱が立っています。高さも幅もある入口は、広々としていて開放感抜群。1887年に市庁舎兼図書館としてオープンし、1888年よりその一部がギャラリーを公開、2011年にリニューアルされた館内には、国内最大級の15,000点以上のコレクションを所蔵。絵画だけでなく彫刻や印刷物などさまざまな作品を見ることができます。
<基本情報>
住所:Cnr. Wellesley Street & Kitchener Street, Auckland CBD, Auckland
電話番号:+64-9-363-6000
営業時間:10:00〜17:00(定休日:クリスマス)
アクセス:ブリトマート駅から徒歩15分
公式サイト(外部リンク)
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「クイーン・ストリート」は、オークランド中心部を南北に貫くメインストリート。北側は海を臨み、南側は比較的高い丘に密集するように建てられている住宅地に繋がっています。通りの両サイドには飲食店を中心に銀行やスーパー、ハイブランドのお店など幅広いジャンルのショップが密集しています。市役所やシアター、ホールなどもあることから、地元市民の生活の中心として親しまれています。
生活必需品からハイブランド商品、掘り出し物まで何でも揃っていると評判で、ぶらりと街歩きやショッピングを楽しむことができる、人気のスポットです。歩くのに少し疲れたらカフェでちょっと一休み。足を休めながら優雅なひと時を味わってみてはいかがでしょうか。
<基本情報>
住所:Queen St,Auckland,1010
アクセス:ブリトマート駅から徒歩すぐ
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オークランドからフェリーで約40分。オークランド沖に浮かぶ「ワイヘケ島」は、山も海もある自然豊かなリゾート地として人気を集めています。高低差がある地形を活かし、ワインづくりも盛んです。島内には小さなワイナリーが点在しており、新鮮な魚介類を使ったシーフード料理と一緒に味わうことができるレストラン併設の施設も!
白砂が美しい遠浅のビーチで泳いだり、マイナスイオンあふれる原生林でジップラインを体験したり、アイスクリーム片手に街並みを散策したり。ゆったりと時間が流れる島にはオーシャンビューのホテルも点在しているので、可能ならば何泊か泊まってリゾート地での休暇を楽しんでみてください。予算を抑えた滞在にぴったりのホステルもあります。
<基本情報>
住所:Waiheke Island
アクセス:オークランドからフェリーで約40分
公式サイト(外部リンク)
地元っ子も注目の最新おしゃれスポット「ポンソンビー(ポンソビー)」は、オークランドのダウンタウンの東側にあるエリア。約1kmにわたる道路沿いにはネオゴシック調の歴史のある建物が残されています。さらに、おしゃれなレストランやバー、ショッピングコンプレックス、雑貨屋などが集まっているため、週末にもなると地元の若者や観光客でにぎわいます。
カフェ激戦区として注目されているエリアでもあり、アート感あふれる個性的なカフェがたくさんあります。ぶらりと立ち寄って、コクのあるエスプレッソにスチームミルクが入った定番コーヒー“フラットホワイト”をオーダーしてみましょう。心地よい日差しを感じながら、地元の人々に混じってくつろいでみるのもいいですね。
<基本情報>
住所:Ponsonby, Auckland,
アクセス:ブリトマート駅からバスで約15分
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アイスクリームの消費量が世界トップクラスのニュージーランドでは、街の至るところでアイスクリームショップを見かけます。中でも注目したいのが、ブリトマート駅からほど近い「ギアポ」。アンティーク調のお洒落なインテリアと創造的なアイスクリームで大人気で、ガイドブックには必ずといっていいほど載っている有名店です。
ニュージーランド産の原材料やデザインの細部までこだわって作られているアイスクリームは、基本のワッフルコーンで注文しても三日月型のチョコレートやフルーツをトッピングしてくれるのが嬉しいポイント!日替わりで店頭に並ぶ約10種類のフレーバーは、キャラメルやナッツ、フルーツ系、コーヒー、アボカドやチーズなど多様です。
<基本情報>
住所:12 Gore St, Auckland, 1010
電話番号:+64-9-550-3677
アクセス:ブリトマート駅から徒歩4分
公式サイト(外部リンク)
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ニュージーランド最大都市!オークランドのおすすめ名所5選by 大川原 明
オークランドは、ニュージーランドの商業・経済において最大の都市。各国からの留学生も多く、活気にあふれている街です。また中心部はコンパクトにまとまっており、ショッピングや街歩きがお手軽に楽しめるのが特徴。今回は、そんなオークランドとその近郊の島々を2泊3日で効率的に巡るプランをご紹介します。費用や日数に合わせて、自分だけのツアープランを組んでみてください!
【オークランド・モデルコース一例】
<1日目>
1日目は、オークランド市内観光から始めましょう!まずは「オークランド動物園」でニュージーランドの動物たちに出会います。ランチは地元っ子が集まるおしゃれなエリア「ポンソンビー(ポンソビー)」で。ランドマーク「スカイタワー」展望台から絶景を楽しんだら、今度は「オークランドアートギャラリー」へ。スリルを味わうなら、「ハーバーブリッジ」でのバンジージャンプに挑戦してみるのもいいですね。オークランドらしい景色が広がる「ウィンヤード・クォーター」か、「クイーン・ストリート」でディナーを楽しみ、1日目を終えます。
<2日目>
翌日は、フェリーで「ワイヘケ島」に移動し、美しいビーチとワインを楽しむ旅へ。サンセットまで島でのワイナリー巡りやアクティビティを楽しんだら、島で1泊します。
<3日目>
最終日は、午前中にオークランドへ戻り、ヴィクトリア時代の建物群が残る港町「デボンポート」へ。町をぶらりと歩きながら坂を上り、「マウント・ビクトリア(タカルンガ)」を目指します。下山したらランチ後、「ランギトト島」へ。火山活動がつくり出したユニークな地形を探索しましょう。
南半球のニュージーランドでは、春夏秋冬が日本とは真逆。自然を楽しむスポットが多いので、旅程を立てるときには雨が多い6〜8月頃の冬の時期は避けたほうが無難です。
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見どころいっぱいの"帆の街"オークランドには、街歩きの楽しさがいっぱい詰まっています。
オークランドの街歩きには、"シティリンク"という赤いバスもおすすめです。1乗車1ドルというわかりやすい料金で、街の主要スポットを巡るときにとても便利に利用することができますよ。こちらもぜひ活用して、オークランドの街歩きをお楽しみくださいね。
2025年2月現在の情報です。最新の情報は公式サイトなどでご確認ください。
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