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  5. ニューオーリンズの人気旅行・観光スポットガイド

ニューオーリンズ

陽気な雰囲気溢れるジャズの故郷

ニューオーリンズ

ルイジアナ州

ニューオーリンズの魅力
ATTRACTION BY AREA

他のアメリカの都市とは違い、フランスやスペインの影響を受けたカラフルな町並みが特徴的。ジャズ発祥の地としても知られ、町には有名ミュージシャン達の銅像が立ち並びます。素朴だけどシンプルで美味しいクレオール料理の本場で、中心部には名店がずらり。

アクセス
成田空港からダラス・フォートワース国際空港経由でルイ・アームストロング・ニューオーリンズ国際空港まで約15〜17時間。
気候・服装
日本のように四季がはっきりしており、年間を通して湿度が高く降水量も多い。冬は穏やかな日が多く軽めのコートで大丈夫。

ニューオーリンズの注目観光スポット

  • バーボンストリート

    ニューオーリンズで最も歴史が長い有名な地区フレンチクォーターにあり、夜になるとお祭り騒ぎのように賑わいます。

  • フレンチマーケット

    200年以上続く古い市場。名物のケイジャン料理のお店や掘り出し物も多く、歩いているだけでも楽しめます。

  • ジャクソン広場

    第7代大統領アンドリュー・ジャクソンを記念した広場。騎馬像とバックの大聖堂が美しく写真映えする場所です。

最新のニューオリンズ旅ガイド
LATEST TRAVEL GUIDE

ジャズ発祥の地!ニューオーリンズのおすすめ観光スポット10選

ニューオーリンズ (ルイジアナ州)

ジャズ発祥の地!ニューオーリンズのおすすめ観光スポット10選

アメリカ・ルイジアナ州南部に位置するニューオーリンズはジャズの街として有名!世界的に有名な名所が多く、ライブハウスなどニューオリンズならではの音楽を楽しめるスポットも多く点在します。またニューオーリンズのお祭り、マルディグラの雰囲気をいつで楽しめるスポットもありますよ。 今回はLINEトラベルjp ナビゲーターが徹底現地取材した、ニューオーリンズのおすすめ観光スポット10選をご紹介します。

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スイーツのブティック・ニューオーリンズ「シュクレ」で迷う幸せ

ニューオーリンズ (ルイジアナ州)

スイーツのブティック・ニューオーリンズ「シュクレ」で迷う幸せ

ピスタチオ色に彩られた店内には、色鮮やかなジェラートはじめ、濃厚なチョコレートにパステル色のマカロン、それにアメリカでは珍しい小ぶりのケーキなど、数々のスイーツが溢れていて、見ているだけでうっとりしてきます。ニューオーリンズにある「シュクレ(Sucre)」は、“スイーツのブティック”を称するショップ。どれにしようか…ショーケースの前を何度も行き来してしまう幸せを感じる空間です。

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女子に嬉しい!可愛いづくしのニューオーリンズ「ルーシー・ローズ」

ニューオーリンズ (ルイジアナ州)

女子に嬉しい!可愛いづくしのニューオーリンズ「ルーシー・ローズ」

ピンクにイエロー、それに水色などパステルカラーに囲まれた「ルーシー・ローズ」は、地元出身の姉妹が手掛ける人気のショップ。アパレルやインテリアなど幅広いグッズがありますが、そのなかにはニューオーリンズらしいデザインのものまであり、おみやげにピッタリ。かわいいものに溢れた店内は、見ているだけでキュンキュンしてくる、金平糖のような空間です。

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ニューオーリンズ「ユーピー」にある世界にひとつだけの優しいお土産

ニューオーリンズ (ルイジアナ州)

ニューオーリンズ「ユーピー」にある世界にひとつだけの優しいお土産

赤、白、黄色どのランプからも淡い光があふれ、ゆったりとした時間が流れる「ユーピー(UP)」。こちらでは、他にはない珍しいものに出会えると地元ニューオーリンズで評判のお店です。それもそのはず。実はリサイクルしたもので作品を創り出すアーティスト、ヘザーさんとマークさんによる雑貨やアクセサリーが販売され、どれもユニークでかわいいものばかり。環境を考慮した優しさと遊び心が交じった魔法の国のような場所です。

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肉食必見!ニューオーリンズ「ぶたのお肉屋さん」が作るガッツリ料理

ニューオーリンズ (ルイジアナ州)

肉食必見!ニューオーリンズ「ぶたのお肉屋さん」が作るガッツリ料理

無機質な建物が佇む、ニューオーリンズの倉庫街。ひっそり感が漂うエリアに1か所だけ、平日週末問わず人が出入りするお店があります。「クッション・ブッチャー(Cochon Butcher)」では、手作りソーセージやテリーヌが並び、店内奥はレストランになっています。アツアツのサンドウィッチや、地元ケイジャン料理は絶品。お肉屋さんだからこそ実現できた、肉食による肉食のための肉食メニューを味わってみませんか。

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ニューオーリンズ「ガーデン・ディストリクト」は墓地と高級住宅が名所!?

ニューオーリンズ (ルイジアナ州)

ニューオーリンズ「ガーデン・ディストリクト」は墓地と高級住宅が名所!?

木漏れ日が降りそそぐ閑静な住宅地へ出掛けてみませんか。ニューオーリンズのガーデン・ディストリクト(Garden District)は、19世紀に建てられた住宅が今も多く残り、有名人も暮らす全米でも有名な高級住宅地。美しい洋館が優雅に建ち並ぶ景観は、綿花などで栄えた南部特有の時代らしさが感じられます。徒歩で散策する観光客も多く、今回は日本では珍しい墓地も含めた見どころを巡るコースのご案内です。

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ニューオーリンズ「マルディグラワールド」で365日お祭り気分!

ニューオーリンズ (ルイジアナ州)

ニューオーリンズ「マルディグラワールド」で365日お祭り気分!

カーニバルはお好きですか。ニューオーリンズの街が一年で一番盛り上がるといわれているお祭り、マルディグラ。フロートと呼ばれる山車が何十台も連なり、数mを超す模型は迫力満点です。期間中は多くの人達が訪れ、その人気はリオのカーニバルに匹敵するほど。「マルディグラワールド(Mardi Gras World)」では、パレードの山車や模型が通年展示され、いつでもお祭りの雰囲気を味わえると評判なんですよ。

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ニューオーリンズ「ジョニーズ・ポーボーイ」のサクッサク海老フライサンドが美味!

ニューオーリンズ (ルイジアナ州)

ニューオーリンズ「ジョニーズ・ポーボーイ」のサクッサク海老フライサンドが美味!

テーマ:

地元で愛されているサンドウィッチ屋さんで素敵な朝食はいかがですか。ニューオーリンズの中心地、フレンチクォーターにある「ジョニーズ・ポーボーイ(Johnny’s Po-Boys)」は、この土地名産のポーボーイというサンドウィッチが食べられるレストラン。柔らかめのフランスパンに揚げたて海老フライやローストビーフなど具材はさまざま。店内の壁にはジャズプレイヤーのサインも飾られ、音楽家も訪れる人気店です。

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ニューオーリンズ「フレンチメン ストリート」は地元の音楽好きが通う場所

ニューオーリンズ (ルイジアナ州)

ニューオーリンズ「フレンチメン ストリート」は地元の音楽好きが通う場所

音楽はお好きですか。ジャズ生誕の町として、全米でも多くの音楽通が集まるニューオーリンズ。実は中心地のすぐ傍にありながら、観光地化されずに良い音楽を楽しめる場所があるのをご存知でしょうか。「フレンチメン ストリート(Frenchmen Street)」では複数のライブハウスが並んでいて、毎晩ジャズやR&Bなどのバンド演奏があちらこちらから聞こえ、ニューオーリンズの夜をさらに盛り上げてくれます。

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ニューオーリンズのクルーズで楽しむ豪華な食事・音楽・夜景!

ニューオーリンズ (ルイジアナ州)

ニューオーリンズのクルーズで楽しむ豪華な食事・音楽・夜景!

ジャズの生演奏とまばゆい夜景の両方に酔いしれる、ロマンチックな夜へ出掛けてみませんか。ポーっと可愛らしい音をたてる蒸気船「ナチェズ(Natchez)」は、ミシシッピ川クルーズを代表する存在。昼に2回、夜に1回の計3回のツアーが毎日開かれ、特に夜の部はボリュームたっぷりな食事にジャズの音楽鑑賞、さらに輝かしいニューオーリンズの夜景も楽しめるという魅力盛りだくさんなクルーズです。

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ニューオーリンズのお土産はここ!地元愛あふれる「ダーティーコースト」

ニューオーリンズ (ルイジアナ州)

ニューオーリンズのお土産はここ!地元愛あふれる「ダーティーコースト」

テーマ:

ニューオーリニアン(New Orleanian)という人種をご存知でしょうか。全米でもユニークな歴史と文化を持つニューオーリンズは、自分たちの街への愛情もひと際深く、自らを“ニューオーリンズ人=ニューオーリニアン”と呼ぶほど。「ダーティーコースト(Dirty Coast)」では、お土産にぴったりな地元愛あふれたTシャツや雑貨が並びますが、それに加え、新ニューオーリニアンの誕生も歓迎してくれます。

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ニューオーリンズ「ルゥ ロワイヤル」は地元名産が揃った“食”の専門店

ニューオーリンズ (ルイジアナ州)

ニューオーリンズ「ルゥ ロワイヤル」は地元名産が揃った“食”の専門店

ニューオーリンズの美食をお持ち帰りしてみませんか。観光の中心地フレンチクォーター(French Quarter)にある「ルゥ ロワイヤル(ROUX ROYALE)」は、キッチンと食事にまつわるものなら何でもありますよ!というコンセプトの専門店。店内には地元で有名なお菓子やご当地メニューに欠かせない調味料やレシピ本などが置かれ、様々なおみやげも見つかる頼もしいお店です。

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ニューオーリンズ「ロイヤルストリート」は街一番のオシャレ通り!

ニューオーリンズ (ルイジアナ州)

ニューオーリンズ「ロイヤルストリート」は街一番のオシャレ通り!

ウィンドウショッピングはお好きですか。ギャラリーやセレクトショップなど数多くのお店が建ち並ぶニューオーリンズのロイヤルストリート(Royal Street)は、昼夜通して多くの人たちが訪れます。地元の人たちが自信を持っておすすめする、オシャレ雑貨やかわいいクラフト作品など魅力的なものが次から次へとウィンドゥ超しに飛び込んでくる、街歩きが楽しくなる通りです。

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ニューオーリンズ「フレンチマーケット」は200年続く全米最古の市場

ニューオーリンズ (ルイジアナ州)

ニューオーリンズ「フレンチマーケット」は200年続く全米最古の市場

ご当地の魅力が詰まった市場はお好きですか。ニューオーリンズの川沿いで開かれる「フレンチマーケット(French Market)」は、観光名所フレンチクォーター(French Quarter)内にある唯一の市場です。名産のシーフードやケイジャン料理、人気スイーツが食べられるだけでなく、お土産にぴったりなTシャツや雑貨など掘り出しものも見つかるかもしれない、歩くだけでわくわくドキドキする場所です。

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ニューオーリンズのレストラン「ナポレオンハウス」はナポレオンの邸宅予定だった!?

ニューオーリンズ (ルイジアナ州)

ニューオーリンズのレストラン「ナポレオンハウス」はナポレオンの邸宅予定だった!?

1万キロ離れた孤島からの脱出劇、その舞台となった場所に訪れてみませんか。ニューオーリンズで一番歴史が古い地区、フレンチクォーター(French Quarter)にある「ナポレオンハウス(Napoleon House)」は地元では誰もが知っている有名レストラン。以前は市長の邸宅として使われていて、当時幽閉されていたナポレオン・ボナパルトの救出劇が描かれていたという歴史的価値のある場所です。

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地元っ子が太鼓判!「ペェシ」でニューオーリンズのシーフードに舌鼓

ニューオーリンズ (ルイジアナ州)

地元っ子が太鼓判!「ペェシ」でニューオーリンズのシーフードに舌鼓

ふわっふわっの肉厚たっぷりな魚料理を味わってみませんか。ステーキなど肉料理のイメージが強いアメリカでの食事。しかしメキシコ湾に面したニューオーリンズは美味しいシーフードが食べられることで有名です。特に「ペェシ(Peche)」は、数々の賞を獲得した実力派レストラン。地元の美味しい物好きな人たちだけでなく過去に訪れた旅行者もリピーターにしてしまうほどなんですよ。

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ニューオーリンズ「バーボンストリート」は毎晩お祭り騒ぎのライブ天国!

ニューオーリンズ (ルイジアナ州)

ニューオーリンズ「バーボンストリート」は毎晩お祭り騒ぎのライブ天国!

ニューオーリンズ最大のメインストリートで、音の波に呑み込まれてみませんか。ヨーロッパの街並みが残るフレンチクォーター(French Quarter)。ここを横断する「バーボンストリート(Bourbon Street)」の夜は、バンドの生演奏があちらこちらで響き渡り、多くの人で賑わいます。全米最大のお祭りと呼ばれる“マルティグラ”も期間外なのに体験でき、楽しいことなら何でもあり!な雰囲気が魅力です。

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ニューオーリンズ「カンブリアホテル」はスタイリッシュでクールなホテル!

ニューオーリンズ (ルイジアナ州)

ニューオーリンズ「カンブリアホテル」はスタイリッシュでクールなホテル!

カッコいいホテルはお好きですか。2017年11月にオープンした「カンブリアホテル(Cambria Hotel)」は地元ニューオーリンズの特徴がぎゅっと詰まった宿泊施設。赤レンガの渋い外観はかつて倉庫エリアだった周辺の雰囲気に溶け込み、一歩中に入れば赤や金色、黒などパンチの効いた色彩が飛び交う内装は、この土地発祥のジャズ音楽のよう。まさにクールという表現が似合うホテルです。

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