
夫婦、子供連れ、親子3世代など、家族の形に合わせた宿・ホテルや宿泊ツアー最安値、
旅行ガイドやお役立ち情報やアンケート結果など、家族旅行に関する情報盛りだくさん!
行き先は?!家族旅行診断

夫婦、子供連れ、親子3世代など、家族の形に合わせた宿・ホテルや宿泊ツアー最安値、
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ウェルカムベビーのお宿に認定された宿泊施設
幼児無料、または幼児・子ども料金プランのある宿泊施設
テーマパーク・レジャー施設へのアクセスが便利な宿泊施設
4 富士急オフィシャルホテル ハイランドリゾート ホテル&スパ
富士山が見えるホテル。宿泊者特典が充実!キャラクタールームやお子様メニューあり。
宿泊ツアー最安値
入荷待ち温泉+広めのお部屋でゆったりできる宿泊施設
旅行の計画・予約はお早めに!
事前に宿泊先の空室状況・交通の混雑状況を調べて早めに計画を立てましょう。直前だとお部屋やレンタカーの空きがないということもあります。
食物アレルギーへの対応を確認しよう
食物アレルギーや食べられないものがあれば、施設へ対応メニューがあるか、食材変更ができるか確認・手配をしましょう。予約前の確認がオススメです。
スケジュールは欲張らず無理なく
時間に余裕を持ったスケジュールを立てましょう。子連れ旅行はなかなか予定通りにはいかないもの。複数の選択肢を用意しておくのがオススメです。
チャイルドシートの予約は必ず事前に
レンタカーを利用するなら必ずチャイルドシートを事前に予約しましょう。5歳までの子供が同乗する場合使用義務があるため、忘れると利用できません。
子供が利用しやすい場所か確認しよう
観光施設やレストランに授乳やオムツ替えできる場所があるか、子供用のメニューや食器の用意があるかどうかを事前に確認しておくと安心です。
母子手帳&健康保険証は必須
突然の病気や怪我に備え、母子手帳や健康保険証を持参しましょう。救急相談窓口の連絡先を控えておくと旅先で受診アドバイスも受けられて安心です。
予約の前にホテルに事前確認を
宿泊先がファミリー向けかどうか確認し、あらかじめ子供の年齢や人数を伝えておきましょう。宿泊先によっては受け入れが難しい場合もあります。
旅行前に海外旅行保険に入ろう!
海外の場合は海外旅行保険に加入し、保険会社の事故連絡先や旅行先近くの提携病院を予め控えておきましょう。日本語対応のある病院なら安心ですね。
施設に準備してほしいものを伝えよう
宿泊施設によっては禁煙(消臭)対応やベビーガード、ベビーベッド、補助便座、ベビーカー等の貸出があります。必ず事前に希望を伝えておきましょう。
思い出を記録するものを持参しよう
ビデオ・カメラなど、思い出を記録するものを準備しましょう。スマートフォンは充電切れに注意しましょう。
安全運転とこまめな休憩を心がけよう
車利用の場合は、安全運転を心がけ、危険なルートは通らず、渋滞の時間を避けて、こまめに休憩を取りましょう。チャイルドシートの用意も忘れずに。
搭乗前に飲み物を買うタイミングはここ!
海外旅行では、保安検査場を通過した後、搭乗前の出発ロビーにて飲み物を購入しましょう(粉ミルク用のお湯は魔法瓶の水筒で持ち込み可能です)。
機内の気圧の変化や乾燥に気をつけて
飛行機の場合は、こまめに水分補給をして機内の乾燥から守りましょう。飲み物を飲んだり飴をなめると、気圧の変化からの耳の痛みを軽減できます。
移動時間をおやすみタイムに
お昼寝の時間をずらしたり乗り物に乗る前にたっぷり遊んで疲れさせたりして、乗り物に乗っている時間をおやすみタイムに変えるのもオススメです。
列車の座席を予約するときのコツはこちら!
授乳やオムツ替えに便利な多目的室近くの号車や、ベビーカーを置くスペースがあり、デッキにも出やすい最前・最後尾近くの席がオススメです。
しっかりとした迷子対策を
迷子にならないように子供に言い聞かせる、親もよく見る、約束事を作るなどの対策をしましょう。もしもの時どうするか事前に話しあっておきましょう。
公共の乗り物でのぐずり対策は念入りに
飛行機や電車の中で騒ぐ・走るなどして他人の迷惑にならないように注意しましょう。おもちゃや本、おやつなどで気分転換させる工夫がオススメです。
家族みんなで旅行を楽しむ気持ちを大切に
せっかくの家族旅行中にケンカが起こったら台無しになってしまいます。旅行中は家族全員が大らかな気持ちで過ごすように心がけましょう。
移動時間には余裕を持って
渋滞情報や時刻表などをチェックして、移動の時間には余裕を持ちましょう。途中でのお手洗いや、乗り換えに時間がかかる可能性も考えておきましょう。
子供を連れて旅行は何かと心配なもの。ポイントを押さえて快適な旅にしましょう♪
温泉・銭湯は何歳からOK?何歳までOK?
何歳から…特に決まりはありませんが、オムツがとれていない子は大浴場への入場を禁止している施設もあります。2歳頃までは施設の利用規定を予め調べるか、家族風呂が利用できるところを調べておくのが無難。
何歳まで…異性の親との入浴は、各都道府県が定めている公衆浴場条例によると、半数以上の県が10歳(最も厳しいのは京都の7歳)となっています。小学生になる頃には1人で入浴できるような練習をおススメします。
宿泊施設で過ごすときの注意点は?
お部屋で…急須セットや灰皿など、利用しない備品は予め片づけてもらいましょう。部屋に子供だけにならないよう注意。
レストランで…割烹スタイルだと気を使ってしまいます。ビュッフェだと何かと安心。
大浴場で…自宅とは違う大きいお風呂に、はしゃいでしまうお子さんも多いですが、床が濡れて滑りやすいです!また入浴前には必ずお手洗いに行っておきましょう。大人はお子さんが寝た後に交代でゆっくり入るのも手ですね。
ベビーカー(バギー)は持っていくべき?
子供の月齢や、旅行スタイルによるところが大きいです。例えばバスや電車移動で、街歩きや買い物を多くする予定があるなら、あったほうがいいでしょう。逆に海水浴や車移動中心の旅行であれば、ほぼ使わないということも考えられます。動物園や水族館など貸し出しがある施設もあります。持っていく場合でも、1歳近くなら、バギータイプのほうが軽量で使い勝手が良いです。旅行の少し前から座り慣れておくと更にGood!
お出かけはいつから?
飛行機なら生後8日以降から乗ることはできます。ただし新生児期は授乳もおむつも回数が多く、なかなか座席で落ち着けないことを考えると、なるべく生後1か月をすぎてからのほうが良いでしょう。旅行を楽しむ余裕が出てくるのは、首が座ってからになると思います。飛行機に乗るならバシネット(ゆりかご)も電話予約しましょう。限られた座席にしか取り付けができないので、早めに(LCC等、一部航空会社はバシネット無)。
赤ちゃん連れの場合は、幼児・小児連れの持ち物もご覧ください
赤ちゃん、子供、親、夫婦、愛犬など・・・。家族旅行は誰と行く?
赤ちゃん
1歳未満
1歳未満でも安心!ウェルカムベビーのお宿に認定された宿泊施設をご紹介します。
幼児
1〜5歳
1〜5歳の幼児無料、または幼児・子ども料金プランのある宿泊施設をご紹介します。
小学生
6〜12歳
テーマパーク・レジャー施設へのアクセスが便利な宿泊施設をご紹介します。
3世代
親、子、孫
親子3世代で楽しめる温泉+広めのお部屋の宿泊施設をご紹介します。
ペット
犬、猫、うさぎetc
犬、猫、うさぎなど、家族同然のペットも一緒に泊まれる宿をご紹介します。
国内、海外など行き先がすでに決まっている方はこちらが便利♪
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