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黒川温泉 いこい旅館 体験ガイド

黒川温泉 いこい旅館の体験レポートトラベルjp旅行ナビゲーターによる旅行ガイド

黒川温泉は地域全体が一つの旅館!?散策やグルメ巡りが楽しい!

熊本市内から阿蘇山を超え、やっと辿り着く山奥の温泉郷「黒川温泉」。宿ごとに違う泉質の温泉があると言われるほどに泉質豊かな温泉地で、三ヶ所の湯船を楽しむ「入湯手形」でも全国的に有名です。また、「黒川温泉一旅館」というコンセプトで、地域全体を1つの旅館として捉え楽しむことができます。個性的な共同浴場の外湯、食べ歩きが楽しいB級グルメ、地域色豊かなお土産などご紹介します。

写真・文:藤谷 ぽきお

黒川温泉冬の風物詩「湯あかり」幻想的な竹灯りの楽しみ方!

熊本県南小国町の黒川温泉は、大分県との県境山奥の温泉地です。現在では三ヶ所の湯船を回る「入湯手形」で全国区の人気を誇る温泉地となっています。その黒川温泉で冬の風物詩になってきている「湯あかり」イルミネーションイベントが、更に黒川温泉を盛り上げています。幻想的な竹灯りのイルミネーションを楽しむ為の黒川温泉の回り方をご紹介します。

写真・文:藤谷 ぽきお

黒川温泉の新名物!「黒川かっぽ手形」で温泉地をはしご酒しよう

1,300円で旅館やホテルのお風呂が3ヶ所入れる「入湯手形」で一躍有名温泉地となった黒川温泉ですが、更に黒川温泉を楽しめる新名物が登場!その名も「黒川かっぽ手形」。1,500円で黒川温泉内の旅館などで提供される、地元の銘酒とおつまみを3ヶ所で楽しむ事ができます。泊まっていない旅館も楽しむことができ、観光客に大人気です。特にお勧めの3ヶ所と地元の酒屋さんの様子をご紹介します。

写真・文:藤谷 ぽきお

約1.5mもの深さの立湯が凄い!熊本・黒川温泉「いこい旅館」

熊本県にある黒川温泉は、情緒ある街並みや多彩な湯船を持つ魅力的なお宿が多いことで知られ、不動の人気を誇っています。また、2009年版の『ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン』では、温泉としては異例の2つ星を獲得しています。今回ご紹介するのは、その黒川温泉の中で唯一「日本名湯秘湯百選」に選ばれた「いこい旅館」。このお宿の注目は何と言っても深さ1.5mほどもある立ち湯。風情があり女子旅にもお勧めです。

写真・文:結月 ここあ

周辺エリアの旅行ガイド

写真・文:肥後 球磨門

温泉付きの離れでおこもり滞在 熊本小田温泉「四季の里はなむら」

熊本県で人気の黒川温泉から車で約5分の場所にあるのが、昭和50年(1975年)開湯といわれる小田温泉です。長閑な田園風景が広がる山里に建つ「四季の里はなむら」は、大きな露天風呂や、趣のある広い談話室を持ち、全室離れの各部屋には温泉が引かれています。食事処は個室形式で、プライベート感あふれる贅沢なひとときを過ごすにはうってつけ。身も心も癒される温泉宿を紹介します。

写真・文:藤谷 ぽきお

黒川温泉「瀬の本高原ホテル」で阿蘇くじゅう国立公園の自然を満喫!

九州のド真ん中に位置する「阿蘇くじゅう国立公園」の、更に中央に位置するのが「瀬の本高原」です。大分県にあるくじゅう連山の麓であり、阿蘇五岳は目の前。黒川温泉中心地まで車で約10分の大自然に囲まれています。「瀬の本高原ホテル」はその大自然を独り占めできるホテルで、草原の中にある露天風呂は解放感抜群です。また、草原で育てられたブランドの牛肉・ブタ肉も楽しめますよ。

写真・文:肥後 球磨門

渓流沿いの秘境に建つ温泉宿 熊本七滝温泉「お宿 華坊」

熊本県南小国町にある全国的にも人気の温泉地「黒川温泉」。黒川温泉から少し離れた場所に、大小7つの滝がある「秘境七滝」があり、その渓流沿いに建つのが「お宿 華坊(はなぼう)」です。秘境の集落のようにひっそりと並ぶ部屋は全て離れ形式で、すべての部屋に温泉が付いています。料理自慢の温泉旅館を思う存分楽しめば、身も心もリフレッシュすること間違いなしです。

写真・文:藤谷 ぽきお

黒川温泉冬の風物詩「湯あかり」幻想的な竹灯りの楽しみ方!

熊本県南小国町の黒川温泉は、大分県との県境山奥の温泉地です。現在では三ヶ所の湯船を回る「入湯手形」で全国区の人気を誇る温泉地となっています。その黒川温泉で冬の風物詩になってきている「湯あかり」イルミネーションイベントが、更に黒川温泉を盛り上げています。幻想的な竹灯りのイルミネーションを楽しむ為の黒川温泉の回り方をご紹介します。

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