写真・文:肥後 球磨門
温泉付きの離れでおこもり滞在 熊本小田温泉「四季の里はなむら」
熊本県で人気の黒川温泉から車で約5分の場所にあるのが、昭和50年(1975年)開湯といわれる小田温泉です。長閑な田園風景が広がる山里に建つ「四季の里はなむら」は、大きな露天風呂や、趣のある広い談話室を持ち、全室離れの各部屋には温泉が引かれています。食事処は個室形式で、プライベート感あふれる贅沢なひとときを過ごすにはうってつけ。身も心も癒される温泉宿を紹介します。
写真・文:肥後 球磨門
熊本県で人気の黒川温泉から車で約5分の場所にあるのが、昭和50年(1975年)開湯といわれる小田温泉です。長閑な田園風景が広がる山里に建つ「四季の里はなむら」は、大きな露天風呂や、趣のある広い談話室を持ち、全室離れの各部屋には温泉が引かれています。食事処は個室形式で、プライベート感あふれる贅沢なひとときを過ごすにはうってつけ。身も心も癒される温泉宿を紹介します。
写真・文:藤谷 ぽきお
九州のド真ん中に位置する「阿蘇くじゅう国立公園」の、更に中央に位置するのが「瀬の本高原」です。大分県にあるくじゅう連山の麓であり、阿蘇五岳は目の前。黒川温泉中心地まで車で約10分の大自然に囲まれています。「瀬の本高原ホテル」はその大自然を独り占めできるホテルで、草原の中にある露天風呂は解放感抜群です。また、草原で育てられたブランドの牛肉・ブタ肉も楽しめますよ。
写真・文:肥後 球磨門
熊本県南小国町にある全国的にも人気の温泉地「黒川温泉」。黒川温泉から少し離れた場所に、大小7つの滝がある「秘境七滝」があり、その渓流沿いに建つのが「お宿 華坊(はなぼう)」です。秘境の集落のようにひっそりと並ぶ部屋は全て離れ形式で、すべての部屋に温泉が付いています。料理自慢の温泉旅館を思う存分楽しめば、身も心もリフレッシュすること間違いなしです。
写真・文:藤谷 ぽきお
熊本県南小国町の黒川温泉は、大分県との県境山奥の温泉地です。現在では三ヶ所の湯船を回る「入湯手形」で全国区の人気を誇る温泉地となっています。その黒川温泉で冬の風物詩になってきている「湯あかり」イルミネーションイベントが、更に黒川温泉を盛り上げています。幻想的な竹灯りのイルミネーションを楽しむ為の黒川温泉の回り方をご紹介します。