写真・文:野水 綾乃
焼きたてパンの朝食を300円で!石巻「FUTABA INN」のもてなし力が凄い
ふわっと漂ってくる焼きたてのパンの香り。そんな香りとともに目覚める朝は幸せですよね。漫画家石ノ森章太郎ゆかりのマンガの町として知られる宮城県石巻に、素敵な朝が迎えられる小さな宿があります。時刻に合わせて焼く自家製のパンをはじめ、手作りにこだわった朝食ブッフェが300円で、それをプラスしても宿泊料金は5000円台。コスパともてなし力が高すぎて、常連になりたくなること間違いなしです。
写真・文:野水 綾乃
ふわっと漂ってくる焼きたてのパンの香り。そんな香りとともに目覚める朝は幸せですよね。漫画家石ノ森章太郎ゆかりのマンガの町として知られる宮城県石巻に、素敵な朝が迎えられる小さな宿があります。時刻に合わせて焼く自家製のパンをはじめ、手作りにこだわった朝食ブッフェが300円で、それをプラスしても宿泊料金は5000円台。コスパともてなし力が高すぎて、常連になりたくなること間違いなしです。
写真・文:岡本 大樹
海・山・里・川、全ての自然が豊かな宮城県南三陸町。ウニやタコ、牡蠣などをはじめとする美味しいご当地グルメがあることに加え、震災からの復興という観点でも様々な人に「学び」を与えている場所となっています。「南三陸まなびの里いりやど」はそんな南三陸町にあって、研修や個人旅行に利用されている宿泊施設です。
写真・文:佐藤 らなこ
サメの心臓やマンボウを食べたことはありますか?お料理に定評のある宮城県気仙沼の「網元の宿 磯村」では、そんな珍しいものやフカヒレやサンマ、メカジキなどの気仙沼ならではの海産物の数々と出会うことができます。気仙沼の海を知り尽くした宿のお料理は、きっとあなたに驚きと感動をもたらします。東日本大震災から約7年。2018年新たなスタートを迎えた「網元の宿 磯村」で気仙沼の海の恵みをいただいてみませんか。
写真・文:かのえ かな
東日本大震災の復興が進む宮城県女川町。観光の拠点地として誕生したのが、「ホテル・エルファロ」です。ホテル・エルファロ最大の特徴は、カラフルなトレーラーハウスを使った客室。エリア一帯に非日常的な空間が広がり、秘密基地に泊まるみたいなワクワク感があります。女川駅そばに移転後は、女性限定アメニティ付きなど、宿泊プランが増えてさらにパワーアップ!港町ならではの美味しい朝食も人気です。